ASUS ZenFone Max Plus M1 SIMフリースマホ 国内リリース予定

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ASUS ZenFone Max Plusスマホ 情報
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ASUS ZenFone Max Plus M1 SIMフリースマホ 国内リリース予定

ASUS ZenFone Max Plus

ASUS社より、【ZenFone Max Plus M1】が先月11月に海外で発売され、国内もリークするとの情報をキャッチ。
ZenFoneシリーズ初となる18:9ディスプレイをひっさげ、更にZenUI使用も縦長へ対応され事で非常に動画等見やすくなっている。

SIMフリー端末では大容量となる4,130mAhバッテリー搭載で通話は最大約26時間/動画再生は最大約13時間とロングライフを楽しむ事が可能。
大容量バッテリーの利点としてモバイルバッテリー使用での活躍も可能だ!

 

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ASUS ZenFone Max Plus M1 スペック

ASUS ZenFone Max Plus 見出し2

スペック

サイズ:高さ152.6mm×幅73mm×厚み8.8mm
重さ:160g   
カラー:ディープシーブラック/アズールシルバー/サンライトゴールド 
OS: android N ZenUO 4.0
CPU:Octa Core 1.5GHz×4+1.0GHz×4 
RAM:3GB
ROM:32GB MicroSDカード:ストレージ最大256GB※Googleドライブ100GB1年間無料
バッテリー容量: 4,130mAh 
ディスプレイ:5.7インチ フルHD (2,160×1,080)  
カメラ:アウトカメラ:1600万画素/インカメラ:800万画素
無線LAN規格: IEEE802.11 b/g/n(2.4GHz)
データ通信:DL=LTE Cat4 150Mbps/UL=50Mbps/DL=DC-HSPA+ 42Mbps/UL=5.76Mbps
※Verにより異なるが、FDD-LTE/TDD-LTE/WCDMA/GSM/TD-SCSMA/CDMA 日本版は不明
ネットワーク:FDD-LTE/TD-LTE/WCDMA/GSM
Bluetooth:Bluetooth 4.0
認証: 顔認証有り
SIMカード: nano SIM + nano SIM ※1(DSDS対応)  +MicroSDカードスロット仕様の3スロット搭載
その他1:3.5mmオーディオジャック有り

 

※1 DSDSとは?

上記に書いたDSDSだが、どんな事って?って方も多いと思い簡単に説明を。

2枚のSIMを本体へ挿入する事が可能」となるのが特徴。
<使い方の例1>
SIMをプライベート用+仕事用で使う事で、通話発信時「使用する回線を選択」出来る。
その為、逆に双方の着信を受ける事も可能な為、「複数番号を1台のスマホで持つ」事が出来る。


<使い方の例2>
SIMを音声通話用+データ通信用を使う事で、「音声は大手キャリアの定額用」へ対応させ データ通信用は「価格の安いMVNOのSIM」を使う事で月額のコストを抑える事可能となる。


<使い方の例3>
SIMを大手キャリ用SIM+価格の安いデータ通信用SIMを使う事で、「キャリア回線の通信容量を使い切り」、その後「価格の安いデータ通信用を使えばデータチャージするより通信費のコストを抑える事」が出来る。

 

各機能

ASUS ZenFone Max Plus 見出し2-2

ディスプレイ&BODY

ASUS ZenFone Max Plus ディスプレイ

大型ディスプレイ=5.7インチの高解像度(2160×1080)を搭載し、丸みを帯びた縁部で被覆されたカバーガラス仕様。
5.2インチ画面で内で、フロントパネル全体のサイズは80%迄映像を映し出す。
 

カメラ

ASUS ZenFone Max Plus カメラ

アウトカメラは高品質の画像を撮る事が可能な、1600万画素搭載でF値は2.0。また背面にさらにもう1つ広角レンズ(120°)を搭載しており、これにより風景やグループ写真を最適に撮影可能。
 
インカメラは800万画素で一般的な画素数と言える。
ZenFone Max Plus(M1)は超高速高精度位相オートフォーカスを備えており、高速で動く被写体を撮影するのに最適な0.03秒で位相AFを搭載する。
プロの一眼レフカメラで使用されているのと同様の性能となる。
 
カメラには更にPixelMaster技術を用いた8つの特殊モードを備えており、優れたショットを作るのに役立つ。
その他、拡張ダイナミックレンジ(HDR)が有り 自動モードで画像パラメータが自動的に変更され写真全体を均一に照らし、バックライトで撮影するときに非常に便利。
 

ストレージ

ASUS ZenFone Max Plus ストレージ

 2つのSIMスロット(nanoSIM×2)と1つのmicroSDでDSDS+microSDカードが使用可能。

すべて1つのトレイで使える為、使いやすく便利と言える。

 

バッテリー

ASUS ZenFone Max Plusバッテリー

 
大容量とバッテリー4,130mAhを搭載し、バッテリーを気にする事無くスマホを楽しめるだろう。
長時間のネット閲覧はもちろんの事、映像も長時間楽しめる。

 

android OS(7.0以上) Nougat

android Nougat には主に250以上の機能が存在するとうたっています。

android 7.0仕様

・絵文字強化

従来の絵文字から更に新しい絵文字(72種類)を追加し、全部で1,500以上を使う事が可能となる。

・クイック設定

Bluetooth・Wifi・ライトなどよく使用する機能に素早くアクセスする事が可能になる。
このクイック設定により、設定項目及び配置を自分で自由にカスタマイズする事が出来る。

・マルチウィンドウ

2つのアプリ画面を並べて使用する事が可能となる
画面を分割させる事はもちろんウィンドウサイズを簡単に変更も出来る。

・ダイレクト返信

アプリを開かず、通知から直接返信可能に!
作業性アップする事間違え無し!?

・クイックスイッチ

直前に使用していたアプリをすぐに切り替える事が出来る。

・Vulkan

高速の次世代グラフィックでゲームが目の前に出現するリアルな体験が出来るのだという。
※これはGalaxy 7edgeに搭載されているので、気になる方は7edge参考に

・データセーバー

バックグランドでデータ送受信が制限をかけ、データ通信を節約する。

・バッテリー節約

スマホがアクティブに動いていない時、端末をロックするだけで消費電力を抑える「Dozeモード」搭載。

 

※オマケ Android O(8.0) 機能はこちら

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充電機能

 

ASUS ZenFone Max Plus 充電

ZenFone Max Plus M1では接続された充電器を認識し、ながら充電をした場合約3時間15分でフル充電となっている。
万が一、バッテリーが10%以下へ低下した場合、スタンバイモードで本体の使用時間を伸ばす事が可能となり最大67時間まで楽しめる端末となっている。(用途によって使える時間は変わる)

 

その他の機能

 

ASUS ZenFone Max Plus UIインターフェイス

 

ZenFoneシリーズデバイス向けに開発されたユーザーインターフェイスZenUI最新バージョンが使える。
顔認識で便利なロック解除機能を備える。指紋ロック解除よりもはるかに便利。
寒い季節に外出して、手袋が脱げなくても安心な機能の1つと言える。

 

 

国内の発売はおそらく2018年の速い段階で発売となると思われるが、気になる部分は価格帯と言えるだろう。
2018年にはSnapdragon645も控えている為、これ待ちのユーザーも多い中どこまで伸ばせるか気になる端末と言えるだろう。

 

 

ASUS ZenFone Max Plus M1本体情報が入り次第

 
 
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