Cube Alldocube X Android O+指紋センサー搭載 タブレット登場

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ALLDOCUBE Xスマホ 情報
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Cube Alldocube X Android O+指紋センサー搭載 タブレット登場

Cubeより、10.5インチディスプレイタブレット『Alldocube X』が発売されていたのでご紹介!ディスプレイに2K解像度にSumsung製Super AMOLEDを採用。2,560×1,600でかつHDR搭載により明るくかつ6.9mm超スリムボディによりタブレットながら扱いやすい。

セキュリティには、本体上部に指紋センサーを完備。上部だと以外に押しずらい!?そしてOSは起動時間やバッテリー寿命が向上可能なAndroid Oを搭載。

パフォーマンスについては、MediatTek MT8176 ヘキサコア(最大2.0GHz)を採用し、メモリは4GB+64GB。タブレットで保存した方はSDカードが最大128GB迄使用できるので安心。

カメラ性能は、メインとなるアウトカメラにソ800万画素+800万画素(F値2.0)カメラ性能には過剰な期待はしないのが良いだろう。

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Cube Alldocube X スペック

 ALLDOCUBE X 見出し2

サイズ:高さ245×幅175×厚み6.9mm
重さ:500g
カラー:シルバー
OS: android 8.1 Oreo
CPU:MediaTek MT8176 ヘキサコアCore(2.0GHz×4+1.6GHz×2)
GPU:PowerVR GX6250
RAM:4GB(LPDDR3)
ROM:64GB MicroSDカード:ストレージ最大128GB
バッテリー容量:8,000mAh(急速充電対応)
ディスプレイ:10.5インチ ワイドQXGA (2,560×1,600)
アスペクト比:16:10
カメラ:アウトカメラ:800万画素CMOSセンサー搭載/インカメラ:800万画素(F値2.0)CMOSセンサー搭載
無線LAN規格: IEEE802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)
Bluetooth:Bluetooth v4.0
認証: 指紋認証有り
防塵防水: 無し
その他1:USB Type-C有り
その他2:3.5mmオーディオジャック搭載
その他4:AKM Hi-Fi再生
その他5:マイク&スピーカー搭載

 Cube Alldocube X 機能

ALLDOCUBE X 見出し3

Android 8.1 Oreo

・ポップアップ窓表示
対応する動画が、小さなポップアップ窓表示可能(youtubeなど)で、小窓表示つつ全画面で別アプリ使用可能なピクチャー イン ピクチャー マルチタスク機能。

・通知ドット
通知アプリアイコンをわかりやすく表示。

・セキュリティ
セキュリティ強化でGoogle Playプロテクトが使える。

・バッテリー消費
本体駆動時間延長が出来る様、バックグランドアプリのバッテリー消費低減。

・autofill機能
専用ブラウザ以外のアプリでもログインなどを覚え素早く入力出来る。

・インスタントApps
androidインスタントAppsでストリーミングがインストール無しアプリを試す事が可能。

・絵文字
毎度増え続けている絵文字など。

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オマケ Android 9 Pie

・直観ナビ
ジェスチャー機能搭載で、アプリを切り替えたり移動が簡単にできる。

・スケジュール設定
スケジュールを設定する事で、グレースケールにフェードアウトする。休憩時間になると通知を消音したり、切断したい場合 着信拒否を有効する事も可能。

・屋内で現在地を特定
WiFi Round-Trip-Time 以下RTT機能によりGPSの入りずらい屋内でも正確な位置を特定可能。アクセスポイント設定不要で、3つ以上のアクセスポイント迄の距離がわかれば距離を測定してくれる。

・切り欠きディスプレイ対応
切り欠きに応じレイアウトをカスタマイズ可能で、フルスクリーンで映像やネットサーフィンなどを楽しめる。

・通知バーより返信可能
ショートカットアイコンの大幅刷新をはじめ、ステータスバーより会話を確認し学習機能により返信文を自動で作成可能。

・マルチカメラ
デュアルレンズ仕様以上の端末に対し、マルチカメラを標準サポート。デュアルレンズまたはデュアルカメラにはなかった機能としてそれぞれのカメラで撮影した映像の切り替えや同時アクセス、撮影の遅延短縮や撮影の安定化や特殊効果などが追加。

・カメラ改善&HEIF
ディスプレイ点灯させフラッシュ代わりとなる。また光学手ブレ補正タイムスタンプへのアクセスが可能。
従来JPEGに比べ2倍の圧縮効率を実現するHEIFをサポート。

・HDR VP9 Profile 2
YouTubeやPlayムービーでHDRコンテンツ再生可能。

・ImageDecoder

画像や映像関連変換機能として写真やアニメをビットマップやドローアブルに変換するImageDecoderが使え、URIからビットマップやドローアブルを簡単に作成可能。

・電池持ちアップ
マシンラーニングを活用しユーザーの行動パターンを学習し、電力を割り振りバッテリーを最大限活用するAdaptive Batteryを搭載。また機械学習機能により画面の明るさを自動調整するAdaptive Brightnessも備える。

・学習機能
マシンラーニング機能の1つApp Actionsを使う事で、ユーザーが何をするかを予測し素早く機能を提案される。Google PlayストアをはじめGoogle検索アプリやGoogleアシスタントなどに使えるが発展途上の機能と思うので期待半分と考えたい。

・脱スマホ機能(オマケ機能!?)

1.どれぐらいスマホを使ったのか確認できるDashboard。

2.アプリに使用時間の制限を設定し、今日はあとどれぐらい使えるかを通知したり制限時間を超えたアプリのアイコンをグレーアウトするAppTimer。

3.スマホを伏せておくと通知をストップするDo Not Disturb。

4.快適な睡眠を得るため画面の明るさを落とし、配色をモノクロへ変更し起床時に元へ戻るWind Downを搭載。

その他

1.AKM Hi-Fi チップ搭載にDAコンバータには旭化成AK4376A 採用。音響面にこだわりがある。

2.8000mAh大容量バッテリーを備え、最大72時間駆動し急速充電へ対応。もちろん接続端子はUSB Type-Cとなる。

 

 

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