FUJITSU me F-01L シニア向けらくらくスマホが以外に良い!

FUJITSU F-01L らくらくスマホ スマホ 情報

FUJITSU me F-01L シニア向けらくらくスマホが以外に良い!機能やスペックは?

FUJITSU F-01L らくらくスマホ

FUJITSUよりより、大型ディスプレイ搭載『らくらくスマホ me F-01L』が昨年秋頃より発売されあらためてシニア向けにおすすめだなと思い今回ご紹介。特徴は、シニサでも持ちやすい約4.7インチ画面で、手になじむ丸みを帯びたやさしい形状。より薄くなり持ちやすさアップ!

画面や文字も大きく、操作が簡単!基本機能もダウンロードアプリも大きな表示で見やすく、ボタンを押すような感覚でタッチ操作ができるからあんしん。電話やインターネット等の基本機能はもちろん、ダウンロードしたアプリも大きな文字サイズで見やすい。

Webサイト等の見にくい箇所は、おまかせズームで見やすく瞬時に拡大できる。本体設定不要で、大きな文字でアプリを楽しめる。更に本体購入ですぐに1.17倍文字へ対応したLINEアプリを楽しめるほか、ダウンロードアプリも設定可能だ。

「触れる」と「押す」の違いをしっかり区別するらくらくタッチパネルを搭載。押しやすいボタンをはじめ、見やすいコントラストなど、スマホ初心者の方でもかんたんに操作できるホーム画面が待っている!

清潔にしたい方には、幅広いシーンであんしんして使える防水/防塵に耐久試験をクリアした丈夫さを備えた。更に泡タイプのハンドソープで丸洗いできちゃう♪

緊急時にはエリアメールが使える。気象庁が配信する「緊急地震速報」「津波警報」「気象等に関する特別警報」、各省庁・地方公共団体が配信する「災害・避難情報」(Jアラートにて配信される国民保護情報等)を、回線混雑の影響を受けずに受信可能。

また固定テレビ視聴ができない停電でもワンセグ放送を受信すれば、最新の災害情報等を素早くキャッチ可能。ロッドアンテナ内蔵により、外付けパーツなどを使わなくてもワンセグ視聴が可能なので、とっさのときに便利。

FUJITSU me F-01L その他の特徴は?

1.インターネットラジオ視聴のほか、イヤホンを接続でFM波を受信してラジオ放送を聞くことが可能。災害時にインターネット経由でラジオ放送の受信が困難な場合でも、FM波を受信して放送を聞くことができる。

2.スマホ内にあるさまざまなデータを、microSDカードへかんたんに保管できる。万が一、スマホが破損してもあんしん。

3.音声読み上げ機能搭載で、視覚障がい者の方にも使いやすいユニバーサル設計。

4.誰でも一眼カメラで撮影したような写真が撮れる。きれいに撮れる1310万画素カメラを搭載しており、撮影した花の名前がその場で分かる機能や、一眼レフカメラのように自動で背景をぼかして撮影できるポートレート機能迄搭載。

5.ギミック機能として撮影した花の名前がわかる、花ノートアプリ搭載。AIが写真を解析し撮影した花の名前や、その花にまつわるさまざまな情報を手軽に検索できる。また約400種類の花写真を手帳のように収集して楽しむことも可能。

6.あからじめはいっている歩数計など人気の機能はもちろんの事、仲間と気軽に交流できる「らくらくコミュニティ」や「ゲーム」などが無料で利用できる。Google Playにも対応し話題のアプリもダウンロードして楽しめる。

脳を刺激する知的頭脳スポーツとしても親しまれている麻雀や、リバーシ、将棋、ナンプレなどの定番ゲームまで幅広く用意。また24時間いつでもどこでも無料で好きなだけ通話やトークが楽しめる人気のコミュニケーションアプリも搭載!

7.自慢の写真や動画をかんたんに相手と共有でき、通信料0円で、大容量データもあんしんして送れる機能が付く。

8.小さな文字にカメラをかざすと拡大して表示する、虫メガネを搭載。

9.約65,000語の語彙数を誇る中辞典、岩波国語辞典を搭載。外出先でも手軽に調べる事が可能。

FUJITSU me F-01L 本体のスペックは?

 FUJITSU F-01L らくらくスマホ 見出し2

サイズ:高さ143×幅70×厚み9.mm
重さ:約140g
カラー:ブラック/ピンク/ゴールド
OS:android 8.1 Oreo
CPU:Snapdragon450 Octa Core(最大1.8GHz)
GPU:Adreno 506
RAM:3GB
ROM:32GB MicroSDカード最大200GB
バッテリー容量:2,110mAh(Type-USB C対応)
ディスプレイ:4.7インチ HD 有機EL (1,280,×720)
カメラ:アウトカメラ:1,310万画素(F値2.0)CMOSセンサーにフラッシュ対応/インカメラ:500万画素(F値2.4)CMOSセンサー搭載
無線LAN規格: IEEE802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)
パケット:LTE Cat.4
Bluetooth:Bluetooth v4.2
認証:無し
防塵防水:防塵IP6X/防水IPX5/8
その他1:耐衝撃 MIL規格対応
その他2:3.5mmオーディオジャック搭載
その他3:おサイフケータイ有り
その他4:FMラジオ有り
その他5:Google Play対応!

Android 8.1 Oreo

・ポップアップ窓表示
対応する動画が、小さなポップアップ窓表示可能(youtubeなど)で、小窓表示つつ全画面で別アプリ使用可能なピクチャー イン ピクチャー マルチタスク機能。

・通知ドット
通知アプリアイコンをわかりやすく表示。

・セキュリティ
セキュリティ強化でGoogle Playプロテクトが使える。

・バッテリー消費
本体駆動時間延長が出来る様、バックグランドアプリのバッテリー消費低減。

・autofill機能
専用ブラウザ以外のアプリでもログインなどを覚え素早く入力出来る。

・インスタントApps
androidインスタントAppsでストリーミングがインストール無しアプリを試す事が可能。

・絵文字
毎度増え続けている絵文字など。

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オマケ Android 9 Pie

・直観ナビ
ジェスチャー機能搭載で、アプリを切り替えたり移動が簡単にできる。

・スケジュール設定
スケジュールを設定する事で、グレースケールにフェードアウトする。休憩時間になると通知を消音したり、切断したい場合 着信拒否を有効する事も可能。

・屋内で現在地を特定
WiFi Round-Trip-Time 以下RTT機能によりGPSの入りずらい屋内でも正確な位置を特定可能。アクセスポイント設定不要で、3つ以上のアクセスポイント迄の距離がわかれば距離を測定してくれる。

・切り欠きディスプレイ対応
切り欠きに応じレイアウトをカスタマイズ可能で、フルスクリーンで映像やネットサーフィンなどを楽しめる。

・通知バーより返信可能
ショートカットアイコンの大幅刷新をはじめ、ステータスバーより会話を確認し学習機能により返信文を自動で作成可能。

・マルチカメラ
デュアルレンズ仕様以上の端末に対し、マルチカメラを標準サポート。デュアルレンズまたはデュアルカメラにはなかった機能としてそれぞれのカメラで撮影した映像の切り替えや同時アクセス、撮影の遅延短縮や撮影の安定化や特殊効果などが追加。

・カメラ改善&HEIF
ディスプレイ点灯させフラッシュ代わりとなる。また光学手ブレ補正タイムスタンプへのアクセスが可能。
従来JPEGに比べ2倍の圧縮効率を実現するHEIFをサポート。

・HDR VP9 Profile 2
YouTubeやPlayムービーでHDRコンテンツ再生可能。

・ImageDecoder

画像や映像関連変換機能として写真やアニメをビットマップやドローアブルに変換するImageDecoderが使え、URIからビットマップやドローアブルを簡単に作成可能。

・電池持ちアップ
マシンラーニングを活用しユーザーの行動パターンを学習し、電力を割り振りバッテリーを最大限活用するAdaptive Batteryを搭載。また機械学習機能により画面の明るさを自動調整するAdaptive Brightnessも備える。

・学習機能
マシンラーニング機能の1つApp Actionsを使う事で、ユーザーが何をするかを予測し素早く機能を提案される。Google PlayストアをはじめGoogle検索アプリやGoogleアシスタントなどに使えるが発展途上の機能と思うので期待半分と考えたい。

・脱スマホ機能(オマケ機能!?)

1.どれぐらいスマホを使ったのか確認できるDashboard。

2.アプリに使用時間の制限を設定し、今日はあとどれぐらい使えるかを通知したり制限時間を超えたアプリのアイコンをグレーアウトするAppTimer。

3.スマホを伏せておくと通知をストップするDo Not Disturb。

4.快適な睡眠を得るため画面の明るさを落とし、配色をモノクロへ変更し起床時に元へ戻るWind Downを搭載。

 

本体購入はドコモにてどうぞ

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