Google play pass アプリやゲームがやり放題!気になるシステムは?

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Google play pass アプリやゲームがやり放題!気になるシステムは?

Googleより、Android端末向けとして350種類以上のアプリやゲームがプレイし放題となるGoogle Play Passを発表した。2019年10月現在では利用できる場所が米国のみとなり月額4.99$=約540円で利用可能となっている。家族だと最大6人まで家族とアクセスして共有できる点も使い勝手が良い!毎月新規のアプリが追加される予定となっており、登録前に10日間の無料体験も準備されている。気に入らなければ有料会員にならずに済むので体験してもっと続きをやりたい方は朗報と言える。

Google Play passは広告なし&アプリ内課金無しの350種類以上のアプリが魅力。よくゲームなどをしていると途中で広告が映し出されたり、課金しないと先へ進むのが難しかったりなどがあったが、月額540円=1日約19円前後で遊べるのはかなりお得感有りではないでしょうか。

プレイし放題なゲームアプリの一例はムービーでチェックできるようになっているので、スターウォーズゲームKnights of the Old Republicをはじめ 人気インディーズゲームスターデューバレー、天気アプリAccuWeatherなどが楽しめる。またGoogle Play Passユーザーになると、Google PlayアプリにPlay Passタブが追加されるので、ここから無料で好きなアプリを自由にインストールが可能となっている

最近ではApple社からサブスクリプション型ゲームやり放題サービスApple Arcadeなどで盛り上がりをみせていたが、Googleもここにきて対抗馬を出してきたと言える。理由はApple Arcadeと同額だからである。米国では最初の12カ月のみ月額1.99ドル=約210円で利用可能プランが10月10日まで実施しているので、米国に住んでる方は今がチャンスです!

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Google play passの気になる点は?

Google playパス 見出し2

Apple Arcadeは独占配信に対し、Google Play PassはAndroidだけでなくiOS端末でも利用可能アプリが含まれている点。人気ゲームだったMonument Valleyなど基本クロスプラットフォームなタイトルがiOSでもプレイ可能と言える。またApple Arcadeだとゲームを検索する場合、個々にArcadeタブを開く必要があるがGoogle Play Passだと Play Storeのトップから直接検索が可能なので探しやすい点も利用がしやすいと言える。

日本に上陸するのが待ち遠しいかぎり。

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