Huawei honor Pad 5 10.1インチ タブレット登場

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HUAWEI honor Pad 5スマホ 情報
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Huawei honor Pad 5 10.1インチ タブレット登場

HUAWEI honor Pad 5

Huaweiより、10.1インチタブレットHuawei honor Pad 5が4G LTE & Wi-Fi 2モデルが中国市場で発売されているのでご紹介!

ディスプレイは10.1インチワイドUXGA(1,920×1,200)でOSはandroid 8.0 Oreoを搭載。セキュリティに指紋センサーを搭載し、HARMAN KARDONステレオスピーカーを完備。

パフォーマンスについては、CPUにHisilicon Kirin 659 オクタコア(最大2.36GHz)を採用し、メモリは3GB/4GB+32GB/64とにSDカードが最大256GBまで使用可能。メモリの基本スペックが少ない?ように思えるがバッテリーは5,100mAhある。

カメラ性能は、メインとなるアウトカメラに800万画素(F値2.2)PDAFは対応し、フラッシュは非搭載。またセルフィ撮りは200万画素(F値2.2)CMOSセンサーへ対応。

特別な機能はないが、日本向けに発売されHUAWEI MediaPad T5の上位版?となりメモリやカメラ性能が向上しているのがわかる。

気になる価格はRAM3GB+32GBモデル=約23,000円前後とRAM4GB+64GBモデル=26,000円前後、そしてRAM4GB+64GB=30,000円前後(LTE版)となっている。

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Huawei honor Pad 5 スペック

HUAWEI honor Pad 5 見出し2

サイズ:高さ243×幅164×厚み7.8mm
重さ:460g
カラー:グレー/ブルー
OS: android 8.0 Oreo
CPU:Snapdragon659 Octa Core(2.36GHz×4+1.7GHz×4) 
GPU:Mali-T830 MP2
RAM:3GB/4GB 
ROM:32GB/64GB MicroSDカード:ストレージ最大256GB
バッテリー容量:5,100mAh(急速充電対応)  
ディスプレイ:10.1インチ ワイドUXGA (1,920×1,200)  
カメラ:アウトカメラ:800万画素(F値2.2)PDAFにLED有りのフラッシュ無し/インカメラ:200万画素(F値2.2)CMOSセンサー搭載
無線LAN規格: IEEE802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)
通信:FDD-LTE/TDD-LTE/W-CDMA/TD-SCDMA/W-CDMA/CDMA200/GSM
パケット:LTE Cat.4/HSPA+/EDGE/GPRS
Bluetooth:Bluetooth v4.2
認証: 指紋認証有り
防塵防水:無し
SIMカード:nano SIM
その他1:MicroUSB有り
その他2:3.5mmオーディオジャック搭載
その他3:マイク搭載
その他4:ステレオスピーカー
その他5:テザリング有り

 Huawei honor Pad 5 機能

Android 8.0 Oreo

・ポップアップ窓表示
対応する動画が、小さなポップアップ窓表示可能(youtubeなど)で、小窓表示つつ全画面で別アプリ使用可能なピクチャー イン ピクチャー マルチタスク機能。

・通知ドット
通知アプリアイコンをわかりやすく表示。

・セキュリティ
セキュリティ強化でGoogle Playプロテクトが使える。

・バッテリー消費
本体駆動時間延長が出来る様、バックグランドアプリのバッテリー消費低減。

・autofill機能
専用ブラウザ以外のアプリでもログインなどを覚え素早く入力出来る。

・インスタントApps
androidインスタントAppsでストリーミングがインストール無しアプリを試す事が可能。

・絵文字
毎度増え続けている絵文字など。

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Andeoid O 2017年8月22日(月)リリース with Xperia まとめAndrido O=android 8.0が8月22日より正式にリリースされた。 まず当たり前の事だが、電源を入れホーム画面が出現するまでの起動時間が短縮

オマケ Android 9 Pie

・直観ナビ
ジェスチャー機能搭載で、アプリを切り替えたり移動が簡単にできる。

・スケジュール設定
スケジュールを設定する事で、グレースケールにフェードアウトする。休憩時間になると通知を消音したり、切断したい場合 着信拒否を有効する事も可能。

・屋内で現在地を特定
WiFi Round-Trip-Time 以下RTT機能によりGPSの入りずらい屋内でも正確な位置を特定可能。アクセスポイント設定不要で、3つ以上のアクセスポイント迄の距離がわかれば距離を測定してくれる。

・切り欠きディスプレイ対応
切り欠きに応じレイアウトをカスタマイズ可能で、フルスクリーンで映像やネットサーフィンなどを楽しめる。

・通知バーより返信可能
ショートカットアイコンの大幅刷新をはじめ、ステータスバーより会話を確認し学習機能により返信文を自動で作成可能。

・マルチカメラ
デュアルレンズ仕様以上の端末に対し、マルチカメラを標準サポート。デュアルレンズまたはデュアルカメラにはなかった機能としてそれぞれのカメラで撮影した映像の切り替えや同時アクセス、撮影の遅延短縮や撮影の安定化や特殊効果などが追加。

・カメラ改善&HEIF
ディスプレイ点灯させフラッシュ代わりとなる。また光学手ブレ補正タイムスタンプへのアクセスが可能。
従来JPEGに比べ2倍の圧縮効率を実現するHEIFをサポート。

・HDR VP9 Profile 2
YouTubeやPlayムービーでHDRコンテンツ再生可能。

・ImageDecoder

画像や映像関連変換機能として写真やアニメをビットマップやドローアブルに変換するImageDecoderが使え、URIからビットマップやドローアブルを簡単に作成可能。

・電池持ちアップ
マシンラーニングを活用しユーザーの行動パターンを学習し、電力を割り振りバッテリーを最大限活用するAdaptive Batteryを搭載。また機械学習機能により画面の明るさを自動調整するAdaptive Brightnessも備える。

・学習機能
マシンラーニング機能の1つApp Actionsを使う事で、ユーザーが何をするかを予測し素早く機能を提案される。Google PlayストアをはじめGoogle検索アプリやGoogleアシスタントなどに使えるが発展途上の機能と思うので期待半分と考えたい。

・脱スマホ機能(オマケ機能!?)

1.どれぐらいスマホを使ったのか確認できるDashboard。

2.アプリに使用時間の制限を設定し、今日はあとどれぐらい使えるかを通知したり制限時間を超えたアプリのアイコンをグレーアウトするAppTimer。

3.スマホを伏せておくと通知をストップするDo Not Disturb。

4.快適な睡眠を得るため画面の明るさを落とし、配色をモノクロへ変更し起床時に元へ戻るWind Downを搭載。

 

本体購入は公式にて

 
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