HUAWEI Mate9 SIMフリー&android7.0神機!?

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HUAWEI Mate9 画像スマホ 情報
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HUAWEI Mate9 最新android7.0 仕様で便利&快適に

SIMフリー登場で、海外製品がかなりこなれてきたと思います。
今回は、「SIMフリーでもかなり良い出来なのでは!?」と独断で勝手に思った機種をご紹介します。

 

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HUAWEI Mate9 スペック

 

 

HUAWEI Mate9 スペック

 

 

まずは気になるスペックからご紹介するぞ!

・サイズ:縦156.9mm✕横78.9mm✕厚み約7.9mm

・重さ:約190g

・カラー:シャンパンゴールド/ムーンライトシルバー

・OS:android7.0/Emotion UI 5.0

・CPU:オクタコア(4✕2.4GHz A73+4✕1.8GHz A53)

・RAM:4GB

・ROM:64GB(microSDカード最大256GB迄)

・バッテリー容量:4000mAh(一体型)

※尚、急速充電に対応

・ディスプレイ:約5.9インチ FHD(1080✕1920)、IPSパネル仕様

・カメラ:1200万画素(カラーセンサー)+2000万画素(モノクロセンサー)のダブルレンズ仕様
   インカメラは800万画素

・ネットワーク:LTE262.5Mbps

・無線LAN規格:802.11 a/b/g/n/ac

・対応SIM:SIMフリー(nano SIM)&DSDS仕様!

筆者はらちんが気になる性能を上げると、android7.0ヌガー対応+オクタコア対応。それにバッテリー容量が多く、ダブルレンズ仕様のカメラ性能。
それに魅力あるDSDS仕様(デュアルシムデュアルスタンバイ)

これだけでもほしくなってしまう仕様ですw
但し、残念な事に防水対応ではないという事。
このへんをどう捉えるかがキーポイントになるのではないでしょうか。

DSDSとは?

上記に書いたDSDSだが、どんな事って?って方も多いと思い簡単に説明を。

2枚のSIMを本体へ挿入する事が可能」となるのが特徴。
<使い方の例1>
SIMをプライベート用+仕事用で使う事で、通話発信時「使用する回線を選択」出来る。
その為、逆に双方の着信を受ける事も可能な為、「複数番号を1台のスマホで持つ」事が出来る。


<使い方の例2>
SIMを音声通話用+データ通信用を使う事で、「音声は大手キャリアの定額用」へ対応させ データ通信用は「価格の安いMVNOのSIM」を使う事で月額のコストを抑える事可能となる。


<使い方の例3>
SIMを大手キャリ用SIM+価格の安いデータ通信用SIMを使う事で、「キャリア回線の通信容量を使い切り」、その後「価格の安いデータ通信用を使えばデータチャージするより通信費のコストを抑える事」が出来る。

 

 

HUAWEI社製 Mate9 SIMフリー

 

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