HUAWEI MediaPad M6 Plus i-Pad対抗馬のタブレット登場

スポンサーリンク
HUAWEI MediaPad M6 Plus スマホ 情報
スポンサーリンク

HUAWEI MediaPad M6 Plus i-Pad対抗馬のタブレット登場 機能やスペックを紹介

HUAWEIよりi-Padの対抗馬とも言えるタブレット『MediaPad M6 Plus』が2019年9月に登場!カラーはファントムブルーとファントムレッドの2色でWifiとLTEモデルを用意され、WiFiは6GB+128GBモデルで約40,000円前後、LTEは6GB+128GBモデルが約45,000円前後で販売される。

さて気になる機能だがゲームを長時間プレイを可能にするべく、120mm直管式液体冷却チューブ、3層のグラファイトシート、高熱伝導性の背面カバーで構成される最大9層の放熱構造を採用。グラフェンヒートシンクと組み合わせることで長時間のゲームにおいても5°温度を下げパフォーマンスの低下を防ぐ。

スポンサーリンク

『HUAWEI MediaPad M6 Plus』の最新SIMフリースマホの機能や性能は?

HUAWEI MediaPad M6 Plus 見出し2

HUAWEI MediaPad M6 Plusのディスプレイは?

8.4インチ IPS液晶 ワイドクアッドHD+(2,560×1,600)ディスプレイでアスペクト比が16:10。2K HD品質の映画のような体験可能なゲームなどを楽しめる。またスクリーンを横画面した場合、同時に2つのアプリケーションタスクを分割可能。

HUAWEI MediaPad M6 Plusのパフォーマンスは?

CPUはHisilicon Kirin 980 OctaCore(2.6GHz×2+1.92GHz×2+1.8GHz×4)にメモリーが
6GB+128GB。写真や動画のデータを多く保存したい方はmicroSDカードが最大512GBまで使用可能なので、購入しておくと良いだろう。

データ保存をもっと多く使いたい方はクラウドもアリ!

クラウドサービスを無料で使おう!! 厳選5つ 2016年 最新版
クラウドサービス利用でネットライフを快適に! 2016年 PCやスマホを使えば使う程、ファイルが貯まっていきパンク状態に。 また外へ出かければ写真を撮ったり、動画を使い撮影など簡単に出来てしまう時代です。 スマホアプ...

HUAWEI MediaPad M6 Plusのカメラ性能は?

背面のメインカメラは1,300万(F値1.8)PDAFに対応し、セルフィー撮りのインカメラは800万画素(F値2.0)。

HUAWEI MediaPad M6 Plusその他の機能は?

◦GPUターボ機能によりグラフィックス処理とソフトとハードの連携したアクセラレーション処理により、安定した高フレームレートによるゲーム体験が可能。
◦AIアクセラレーションにより、ゲームのリアルタイムの負荷変化に基づきジッターレートが大幅に減少し、ゲームがスムーズに遊べる。
◦ネットワークアクセラレーション機能搭載で、WLANとLTEを同時使用によりゲーム内低遅延の安定したネットワークを体感できる。
◦ターボボタンが付いているので、ワンクリックでスマートクリーンメモリやカードスタイルのゲームエントリーなどゲームをすぐに利用可能。
◦ジェスチャー機能搭載で、GameDockへのショートカットメニューを起動でき、スクリーンキャプチャーやWeChatフローティングウィンドウ応答など便利な操作を簡単に操作。

◦デュアルステレオスピーカー搭載で、Harman Kardon仕様により臨場感あふれるオーディオを楽しめる。

バッテリー容量は3,400mAhで、高速充電(15W)が使用可能。

◦OSはAndroid 9.0(Pie)ベースEMUI9.1を搭載。

SIMカードについてはこちらや下記を参照

HUAWEI MediaPad M6 Plusのスペックは?

HUAWEI MediaPad M6 Plus スペック

サイズ:高さ206.4×幅125.2×厚み8.2mm
重さ:340g
カラー:ファントムブルー、ファントムッド
OS: android 9.0 PieベースEMUI9.1
CPU:Hisilicon Kirin 980 OctaCore(2.6GHz×2+1.92GHz×2+1.8GHz×4)
GPU:Mali-G76 MP10※GPU Turbo3.0
RAM&ROM:6GB+128GB
MicroSDカード:最大512GB
バッテリー容量:6,100mAh(急速充電対応)
ディスプレイ:8.4インチ IPS液晶 ワイドクアッドHD+(2,560×1,600)  359PPi
アスペクト比:16:10
カメラ:メインカメラは1,300万(F値1.8)PDAF
インカメラは800万画素(F値2.0)
動画撮影:1,080p @30fps
無線LAN規格:IEEE802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5.0GHz)
通信:FDD-LTE/TDD-LTE/W-CDMA/TD-SCDMA/GSM
パケット:LTE Cat/HSPA+/EDGE/GPRS
Bluetooth:Bluetooth v5.0
セキュリティ:フェイス認証アリ
防塵防水:非搭載
その他1:USB Type-C(1.0)対応
その他2:LTE1~6/8/19/34/39(ドコモは3G対応でソフトバンクはBand8プラチナバンドへ対応)※bandについて詳しくはこちら
その他3:Dolby Atmos&Dolby Vision対応

※1 DSDS

上記に書いたDSDSだが、どんな事って?って方も多いと思い簡単に説明を。

2枚のSIMを本体へ挿入する事が可能」となるのが特徴。
<使い方の例1>
SIMをプライベート用+仕事用で使う事で、通話発信時「使用する回線を選択」出来る。
その為、逆に双方の着信を受ける事も可能な為、「複数番号を1台のスマホで持つ」事が出来る。


<使い方の例2>
SIMを音声通話用+データ通信用を使う事で、「音声は大手キャリアの定額用」へ対応させ データ通信用は「価格の安いMVNOのSIM」を使う事で月額のコストを抑える事可能となる。


<使い方の例3>
SIMを大手キャリ用SIM+価格の安いデータ通信用SIMを使う事で、「キャリア回線の通信容量を使い切り」、その後「価格の安いデータ通信用を使えばデータチャージするより通信費のコストを抑える事」が出来る。

HUAWEI MediaPad M6 Plusの本体購入は情報が入り次第お伝えします。

HUAWEI MediaPad M6 Plusの関連商品は情報が入り次第お伝えします。
同時に良い音出すイヤホンも購入したい
イヤホン
イヤホン情報をお届けします。 ...
自分はヘッドホン派って方
ヘッドホン
ヘッドホン情報をお届けします。 ...
HUAWEI MediaPad M6 PlusでANKER製品を使いたい
【ANKER】製品を使い、スマホやタブレットを快適に使いこなす!
【ANKER】製品を使い、スマホやタブレットを快適に使いこなす!スマホやタブレットでオプションのバッテリーや別途接続コードを追加購入しようと思った事が一度はあると思います。ネットで検索する時、たいがい検索するサイトはamazonか楽天?もし
HUAWEI MediaPad M6 PlusでTronsmart製品を使いたい
Tronsmart製品をスマホやタブレットで使いこなす!
スマホやタブレットを購入した際、バッテリーや接続コードを追加購入する方は多いハズ。「Tronsmart製品」は、幅広く認定されたクアルコムクイックチャージ製品を扱っておりanker製品と似ている。

他のスマホ記事

スマホ
SIMフリー中心にスマホ最新情報をお届けします。 筆者はらちんは、android派の為 基本アンドロイド端末の紹介となります。 イヤホンやアプリも紹介しているので、気になる方は別カテゴリーで検索すると色々掘り出し物が出てきます。 ◦ASUS...

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

コメント