HUAWEI nova 6 Kirin990搭載 2019年12月最新スマホが登場

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HUAWEI nova 6スマホ 情報
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HUAWEI nova 6 Kirin990搭載 2019年12月最新スマホが登場 機能やスペックは?

HUAWEIより、『nova 6』が中国でKirin990を筆頭に高い性能をひっさげ2019年12月中に発売される。カラーバリエーションは、オーロラ、ブルー、ブラックの3色を展開し、8GB+128GBモデルにて約50,000円前後で購入が可能!

HUAWEI nova 6の基本スペックは、6.57インチのフルHD+(2,400×1,080)ディスプレイにCPUがKirin 990(オクタコア最大2.86GHz)にメモリーが8GB+128GB。メインカメラに4000万+800万+800万のトリプルレンズ仕様。

背面カメラの機能は、3倍光学ズームをはじめ5倍ハイブリッドズーム、30倍デジタルズーム機能あり。動画は4Kの動画撮影が可能。

バッテリーは4200mAhで40Wの急速充電を搭載。30分充電で70%まで充電可能!さらに長時間でのゲームもパフォーマンスの低下を防ぐダブルヒートパイプを搭載。液冷の冷却効果により、熱が放散され本体が「冷たく」保たれ、携帯電話の効率的な動作が保証される。
Huawei Flash Cardも使えるので交通カードをはじめアクセス制御、IDカード、銀行カードなどスマートNFC機能がワンタッチでサービスを利用できる。

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HUAWEI nova 6のスペックは?

HUAWEI nova 6 見出し2

サイズ:高さ162.6×幅75.7×厚み8.56mm
重さ:約197g
カラー:オーロラ/ブルー/ブラック
OS: android 10ベースEMUI 10.0.1
CPU:Kirin 990 OctaCore(2.86GHz×2+2.09GHz×2+1.86GHz×4)
GPU:Mali-G76 MP16
RAM&ROM:8GB+128GB
MicroSDカード:非搭載
ベンチスコア:Antutu7=450,000/Geekbench4.1 シングル=3,800 マルチ=12,000
バッテリー容量:4,200mAh(40W急速充電対応)※30分で約70%充電可能
ディスプレイ:6.57インチ フルHD+(2,400×1,080)  401ppi
アスペクト比:20:9
カメラ:メインカメラはトリプルレンズ仕様で4000万画素(メイン Sony IMX600 RYYB F値1.8)+800万画素(広角 F値2.4)+800万画素(望遠 F値2.4 OIS) OIS(光学手ブレ補正)やLEDフラッシュ、レーザーAF、PDAFに3倍光学ズームへ対応 その他の機能としてAIビューティーショット、夜景モード、AR、ポートレートモード、ショートビデオ、プロのビデオ、パノラマ写真、ストリーマーシャッター(車と馬、ライトペインティングの落書き、シルクシルクの流れる水、ゴージャスなXinggui)画面のスナップショットを出して、HDR、タイムラプス、スローモーション、連続撮影、フィルター、大口径、時間写真を撮る、音声起動カメラ、笑顔キャプチャ、ダイナミックな写真など)
インカメラは3,200万画素(メイン F値2.0)+800万画素(超広角 F値2.2) AIビューティーショットをはじめポートレート、ショートビデオ、パノラマ、楽しいAR(Qmoji、楽しいチェンジメイクアップを含む)、微速度撮影、フィルター、笑顔キャプチャー、セルフィーミラーリング、音声起動写真、タイマー写真、ジェスチャー写真などの機能アリ
動画撮影:2,1600p @960fps 電子手ブレ補正アリ
無線LAN規格:IEEE802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5.0GHz)
通信:FDD-LTE/TDD-LTE/W-CDMA/TD-SCDMA/GSM
パケット:LTE Cat/HSPA+/EDGE/GPRS
Bluetooth:Bluetooth v5.1
セキュリティ:フェイス認証&指紋認証有り
防塵防水:非搭載
SIMカード:nano SIM×2 デュアルSIM仕様※1(DSDS対応)
その他1:USB Type-C(1.0)対応
その他2:VoLTE対応
その他3:LTE1~5/7/8/18/19/34/38~41(ドコモは3G&4G対応でソフトバンクはBand8プラチナバンドへ対応/auは3G&プラチナバンド対応)※bandについて詳しくはこちら
その他4:OTGサポート(USBからデータを直接読み込める機能)

※1 DSDS

上記に書いたDSDSだが、どんな事って?って方も多いと思い簡単に説明を。

2枚のSIMを本体へ挿入する事が可能」となるのが特徴。
<使い方の例1>
SIMをプライベート用+仕事用で使う事で、通話発信時「使用する回線を選択」出来る。
その為、逆に双方の着信を受ける事も可能な為、「複数番号を1台のスマホで持つ」事が出来る。


<使い方の例2>
SIMを音声通話用+データ通信用を使う事で、「音声は大手キャリアの定額用」へ対応させ データ通信用は「価格の安いMVNOのSIM」を使う事で月額のコストを抑える事可能となる。


<使い方の例3>
SIMを大手キャリ用SIM+価格の安いデータ通信用SIMを使う事で、「キャリア回線の通信容量を使い切り」、その後「価格の安いデータ通信用を使えばデータチャージするより通信費のコストを抑える事」が出来る。

OSはAndroid10搭載

SIMカードについてはこちらや下記を参照

 

HUAWEI nova 6の本体購入はAliExpressより

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