LG V35 ThinQ&V35+ThinQ 頑丈+デュアルカメラ搭載 SIMフリースマホ登場!

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LG V35 ThinQ&V35+ThinQスマホ 情報
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LG V35 ThinQ&V35+ThinQ 頑丈+デュアルカメラ搭載 SIMフリースマホ登場!

LG V35 ThinQ&V35+ThinQ

LG電子より、Vシリーズのプレミアムマルチメディアスマホ最新版『LG V35 ThinQ』を5月30日に発表し、6月より順次販売される。特徴は、前回モデルV30やV30Sとほぼ同等の性能で、CPUに関してはSnapdragon835⇒845へアップされさらにAI機能を搭載する。そしてカメラにおいてもワイドに撮れかつ背景へのボケ効果及びAI機能などが使えより撮影が綺麗に美しく撮影を可能としている。

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LG V35 ThinQ&V35+ThinQスペック

 サイズ:高さ151.6×幅75.4×厚み7.4mm
重さ:157g
カラー:ニューオーロラブラック/ニュープラチナグレー
OS: android 8.0 Oreo
CPU:Snapdragon845 Octa Core(2.8GHz×4+1.8GHz×4)
RAM:6GB
ROM:64GB※V35+は128GB MicroSDカード:ストレージ最大2TB
バッテリー容量:3,300mAh 
ディスプレイ:6.0インチ OLEDフルビジョン クアッドHD+ (2,880×1,440)  
アスペクト比:18:9
カメラ:アウトカメラ:1,600万画素(F値1.6)+1600万画素(F

値1.9)/インカメラ:800万画素(F値1.9)
動画撮影:4K@240fps 720p
無線LAN規格: IEEE802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)
通信:FDD-LTE/TDD-LTE/W-CDMA/GSM
パケット:LTE Cat.18/HSPA+/EDGE/GPRS
Bluetooth:Bluetooth v5.0
認証: 指紋認証有り
防塵防水:IP68
SIMカード:nano SIMまたはnano SIM + nano SIM ※1(DSDS対応
その他1:3.5mmオーディオジャック有り
その他2:USB Type-C(2.0)有り
その他3:Quick Charge3.0搭載
その他4:米国軍用規格MIL-STD 810G準拠仕様
その他5:ワイヤレス充電Qi対応

※1 DSDSとは?

上記に書いたDSDSだが、どんな事って?って方も多いと思い簡単に説明を。

2枚のSIMを本体へ挿入する事が可能」となるのが特徴。
<使い方の例1>
SIMをプライベート用+仕事用で使う事で、通話発信時「使用する回線を選択」出来る。
その為、逆に双方の着信を受ける事も可能な為、「複数番号を1台のスマホで持つ」事が出来る。


<使い方の例2>
SIMを音声通話用+データ通信用を使う事で、「音声は大手キャリアの定額用」へ対応させ データ通信用は「価格の安いMVNOのSIM」を使う事で月額のコストを抑える事可能となる。


<使い方の例3>
SIMを大手キャリ用SIM+価格の安いデータ通信用SIMを使う事で、「キャリア回線の通信容量を使い切り」、その後「価格の安いデータ通信用を使えばデータチャージするより通信費のコストを抑える事」が出来る。

 機能

ディスプレイ&BODY

クアッドHD+(2880×1440)6インチのアスペクト比18:9 OLED FullVisionディスプレイ仕様。
コンパクトフォームながら重さ157gで、持ちやすい7.3mmの厚みを実現。また傷がつきにくいゴリラガラス5を採用している。

パフォーマンス

CPUは現行最速のSnapdragon 845のオクタコア仕様。
更にメモリーは6GB+64GBまたは128GBでSDカードは4K動画をタップリ撮れるよう、2TB迄対応する。

カメラ

メインとなるアウトカメラは、1,600万画素のデュアルカメラを搭載し、物事を自動的に認識し画角や明るさ、コントラストなど、最適な画質をお勧めしてくれるモードが従来の8個から19個に増加されAI機能つき。
被写体をより精巧に区別できるよう、画質を選ぶだけで綺麗な写真撮影が可能。
またブランド初、Google Lens(グーグルレンズ)搭載により、カメラを向けるだけで建物や植物、本などを認識し、関連情報の検索が可能。

その他の機能として2Dまたは3Dのオーバーレイ効果を楽しむためのステッカー機能や、スーパーブライトカメラを搭載する事で約4倍明るさの低光画像を撮影可能。

指紋認証

指紋センサー搭載で、安心の指紋認証搭載。

Android 8.0 Oreo

・ポップアップ窓表示
対応する動画が、小さなポップアップ窓表示可能(youtubeなど)で、小窓表示つつ全画面で別アプリ使用可能なピクチャー イン ピクチャー マルチタスク機能。

・通知ドット
通知アプリアイコンをわかりやすく表示。

・セキュリティ
セキュリティ強化でGoogle Playプロテクトが使える。

・バッテリー消費
本体駆動時間延長が出来る様、バックグランドアプリのバッテリー消費低減。

・autofill機能
専用ブラウザ以外のアプリでもログインなどを覚え素早く入力出来る。

・インスタントApps
androidインスタントAppsでストリーミングがインストール無しアプリを試す事が可能。

・絵文字
毎度増え続けている絵文字など。

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防水機能

厳しい環境下での機器性能の信頼性に関する米軍のMIL-STD 810G試験の14項目をクリアした強固な本体へ仕上がっており、防塵および耐水性はIP68仕様と防塵防水共に最高等級となっている。

オーディオ

DTS:XやHi-Fi Quad DACを搭載し、低音が2倍以上に拡張されたブームボックススピーカーも完備。ハイレゾや専用イヤホンを接続せず最大7.1チャンネル立体サウンドを再生可能とし仮想3Dサラウンドが楽しめる。

超遠距離場音声認識(SFFVR)技術により、Googleアシスタントは最大5メートル離れた声でアクセス可能。
SSFVR はテレビや交通など背景雑音に対しても、音声コマンドを正確に理解する事が可能。

 

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