Nokia X6 デュアルカメラ+流行ノッチディスプレイ搭載 SIMフリースマホ登場

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Nokia X6スマホ 情報
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Nokia X6 デュアルカメラ+流行ノッチディスプレイ搭載 SIMフリースマホ登場

Nokia X6

Nokiaより、ミッドレンジモデルNoakia X6』が登場!特徴は切り欠けディスプレイを搭載し、カメラは1600万画素+500万画素のデュアルカメラ仕様。また前面下部にホームボタン兼用で指紋リーダーを搭載。サウンドにはドルビーアトモスサラウンドが付いて価格帯は約3万円前後となっている。ハイスペではないが、価格帯から考えてなかなか優秀な性能とボディもカッコ良いSIMフリースマホと言える。

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Nokia X6 スペック

 Nokia X6 見出し2

サイズ:高さ147.2×幅70.98×厚み7.99mm
重さ:151g
カラー:ブラック/ブルー/ホワイト
OS: android 8.0 Oreo
CPU:Snapdragon636 Octa Core(最大1.8GHz)
RAM:4GB/6GB
ROM:32GB/64GB MicroSDカード:ストレージ最大256GB
バッテリー容量:3,060mAh 
ディスプレイ:5.8インチ TFT液晶 フルHD+ (2,280×1,080)  
アスペクト比:19:9
カメラ:アウトカメラ:1,600万画素(F値2.0)+500万画素/インカメラ:1,600万画素(F値2.0)
無線LAN規格:IEEE802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)
通信:FDD-LTE/TDD-LTE/W-CDMA/TD-SCDMA//CDMA2000/GSM
パケット:LTE Cat.4/HSPA+/EDGE/GPRS
Bluetooth:Bluetooth v5.0
認証: 指紋認証有り
SIMカード:nano SIM + nano SIM ※1(DSDS対応
その他1:USB Type-C仕様
その他2:3.5mmオーディオジャック有り
その他3:VoLTE対応

※1 DSDSとは?

上記に書いたDSDSだが、どんな事って?って方も多いと思い簡単に説明を。

2枚のSIMを本体へ挿入する事が可能」となるのが特徴。
<使い方の例1>
SIMをプライベート用+仕事用で使う事で、通話発信時「使用する回線を選択」出来る。
その為、逆に双方の着信を受ける事も可能な為、「複数番号を1台のスマホで持つ」事が出来る。


<使い方の例2>
SIMを音声通話用+データ通信用を使う事で、「音声は大手キャリアの定額用」へ対応させ データ通信用は「価格の安いMVNOのSIM」を使う事で月額のコストを抑える事可能となる。


<使い方の例3>
SIMを大手キャリ用SIM+価格の安いデータ通信用SIMを使う事で、「キャリア回線の通信容量を使い切り」、その後「価格の安いデータ通信用を使えばデータチャージするより通信費のコストを抑える事」が出来る。

 Nokia X6 機能

ディスプレイ&BODY

Nokia X6 ディスプレイ

ディスプレイは5.8インチのフルHD+ のアスペクト比19:9と新世代フルスクリーンを採用。外観はガラスボディの暗い色と滑らかなフレームデザインで人間工学に基づき持ちやすくポケットへ収納可能だ。

パフォーマンス

Nokia X6パフォーマンス

OSはandroid 8.0 Oreoを搭載し、CPUにスナドラ636(最大1.8GHz)+メモリーは4GB+32GBまたは6GB+64GBに加えSDカードは最大256GBまでタップリ使える。
そこそこのゲームを楽しめ、かつ大容量で保存可能。

カメラ

Nokia X6 カメラ

メインとなるアウトカメラは1,600万画素(F値2.0)+500万画素のデュアル仕様。
セルフィー撮りのインカメラにも1,600万画素(F値2.0)仕様などカメラにも力が入っている。

機能として写真の関心を高めるダイナミックな絵文字を使用可能なデュアルビューモードを搭載し、写真やビデオを作成が楽しくなる。
AI人工知能も搭載しており、肖像画の舞台照明効果と画像ぼかし効果を演出うする音も可能。AI機能はその他写真の品質向上や高度な顔認証、そして動的表現や位置を正確にとらえ撮影を可能としている。

HDRモードも搭載で、プロの写真家並の完璧な写真を撮る事が可能。夜間も日中も美しい風景を簡単に撮影できワンタッチプレスや同時複数の写真を撮りもok!

指紋認証

前面にホームボタン兼用で指紋センサーを搭載し、ロック&解除が可能。

Android 8.0 Oreo

・ポップアップ窓表示
対応する動画が、小さなポップアップ窓表示可能(youtubeなど)で、小窓表示つつ全画面で別アプリ使用可能なピクチャー イン ピクチャー マルチタスク機能。

・通知ドット
通知アプリアイコンをわかりやすく表示。

・セキュリティ
セキュリティ強化でGoogle Playプロテクトが使える。

・バッテリー消費
本体駆動時間延長が出来る様、バックグランドアプリのバッテリー消費低減。

・autofill機能
専用ブラウザ以外のアプリでもログインなどを覚え素早く入力出来る。

・インスタントApps
androidインスタントAppsでストリーミングがインストール無しアプリを試す事が可能。

・絵文字
毎度増え続けている絵文字など。

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オーディオ

チャンネルに縛られない3Dサウンドを実現し、音がよりリアルに聴こえ、ヘッドホンやイヤホンを使い迫力あるサウンドを楽しめるDolby Atmosを採用する。

 

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