SONY KOOV ロボットや動物を作りアプリで動かす 学習セット

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SONY KOOV ロボットや動物を作りアプリで動かす 学習セット

KOOV

子どもが触って楽しいと言えば、ブロック。KOOV(クーブ)はブロックを使い、自由な「かたち」を作り、「プログラミングから動き」を与えて遊んで学習出来るプログラミングセット。SONYより2/18発売された!

子どもの創造性・探求心を養う為に必要な思考力がこのロボットを作る楽しみから考えて動かし思考能力を向上させる事が出来る未来型ブロック。
少ないブロックの種類から子どものアイディアを活かし、多彩な表現を作り出せるのが特徴。

KOOV (クーブ)ではどんな事が出来るの?

 

 

KOOV 見出し2

 

 

KOOV(クーブ)は、ブロックと電子パーツを組み合わせロボットを作成する事が前提となる。

ロボットと言っても、子どもの創造性から「車」を作ったり、「動物」を作ったり何でも良い。

少ないブロック=7種類のブロックを使い、組み合わせにより無限の可能性を秘め子どもが想像するロボットを完成させる。

KOOV 4つのメニューで学ぶ

KOOV 見出し3

ブロックでロボットを作ったら、「専用アプリ」を使いロボットプログラミングを学習する流れとなる。

専用アプリは、KOOVメンバー登録を行う事でアプリを使う事が可能。メールアドレスやパスワードを作るのがめんどうな方は、FacebookまたはGoogleアカウントがあればそれを利用する事も可能だ!

アプリをダウンロードしたら、PC等対応デバイスへインストール。
※Win 7 64 bit以降 or macOS 10.9以降 or iPad iOS 9以降。若干マック有利?w

専用アプリは、4つのメニューが用意され、学習コース・ロボットレシピ・自由せいさく・コレクションと別れている。

まずは学習コースを使い、ステージ毎のミッションを楽しく遊びながらクリアする事でプログラミングを学び覚える事が出来るようになっている。

ガイダンスに従っていけば、ロボットの作成はもちろん作ったロボットを容易に動かす事が出来る。(事前に簡単に動かせるプログラムが用意されている)

ちなみにロボットレシピは、予め用意されたロボットのレシピがあるのですぐに動かす事が可能。

自由せいさくでは、オリジナル作品を作る事が出来る応用編となる。

コレクションは、世界中のKOOVを使ってるユーザーとシェアする事が出来る。

KOOV まとめ

KOOV まとめ

気になる対象年齢は8歳以上となっている為、対象年齢を考慮して購入検討してほしい。

KOOVを使い創造性や思考がグンと伸びる可能性があるのかどうかまだわかりずらい方はKOOV公式サイトも合わせ確認してほしい

 

 

 

 

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