Sony Xperia 5 超縦長サイズで2019年10月SIMフリー版が登場

スポンサーリンク
Sony Xperia 5スマホ 情報
スポンサーリンク

Sony Xperia 5 超縦長サイズで2019年10月SIMフリー版が登場 機能やスペックを紹介!

Sonyより、エクスペリアのフラッグシップ機として『Xperia 5』が2019年10月にSIMフリー版として登場!アスペクト比が21:9のCinemaWide™ディスプレイを搭載し、HDR10に対応もしているので高品質の画質を楽しめる。最適なサイズで手にフィットするようテストされているので、精密に設計された金属フレームを備え美しいデザインが際立つ。

仕様はCPUにスナドラ855を採用し、メモリーは最大で6GB+128GB。メインカメラはトリプルレンズ仕様で1200万×3機能面として高速で連続撮影ができたりインカメラはHDRへ対応したシングルレンズ800万を搭載する。

そのほか気になる機能は、WiFi接続時に接続状況を予測し自動でLTEへ切り替えたりバッテリーは高速充電に対応した3,140mAhを搭載。サウンド面はドルビーアトモス、LDAC、DSEE HXの3神機能への対応や防塵防水にIP65/IP68など全部入を実現している。

気になる価格は、約94,000円前後で10月上旬に発売となりカラーバリエーションはブルー・レッド・ブラック・グレーの4種類を用意。
スポンサーリンク

『Sony Xperia 5』の最新SIMフリースマホの機能や性能は?

Sony Xperia 5 見出し2

Sony Xperia 5のディスプレイは?

6.1インチ 有機EL対応のフルHD+(2,520×1,080)でアスペクト比は21:9のワイドシネマへ対応。ブラビア高画質化技術=X1 for mobileを完備しているので、SDR映像をハイダイナミックレンジ(HDR)相当へ変換可能なHDRリマスターが使える。またゴリラガラス6採用で、画面が割れにくい。

そのほかの機能としてサイドボタンに指紋認証センサー搭載でロックの解除ができたりステレオスピーカーを本体上下に完備。

Sony Xperia 5のパフォーマンスは?

CPUはSnapdragon 855 OctaCore(2.84GHz×1+2.4GHz×3+1.7GHz×4)にメモリーは6GB+64GB/128GB。ストレージは高速UFS 3.0対応で、銃よりも約2倍に高速化された規格。ゲームなどのローディングが高速に!

写真や動画のデータを多く保存したい方はmicroSDカードが最大512GBまで使用可能なので、購入しておくと良いだろう。

データ保存をもっと多く使いたい方はクラウドもアリ!

クラウドサービスを無料で使おう!! 厳選5つ 2016年 最新版
PCやスマホを使えば使う程、ファイルが貯まっていきパンク状態に。 また外へ出かければ写真を撮ったり、動画を使い撮影など簡単に出来てしまう時代です。 スマホアプリで手軽に使えるクラウドサービスを利用すれば、もっと快適にネットを楽しめる。

Sony Xperia 5のカメラ性能は?

背面のメインカメラはトリプルレンズ仕様1,200万(F値1.6メイン)+1,200万画素(F値2.4望遠)+1,200万画素(F値2.4超広角)光学手ブレ補正や2倍ズーム、AIによるポートレート撮影、Eye AF、HDRへ対応
セルフィー撮りのインカメラはシングルレンズ仕様の800万画素(F値2.0) LEDフラッシュやHDRへ対応し、動画は4KやHDR、24fpsでの撮影が可能。

Sony Xperia 5のその他の機能は?

◦バッテリー容量は3,140mAhで、高速充電(18W)が使用可能。
◦ゲームエンハンサー搭載で、着信の通知をオフや、カメラキーを無効にしたり設定を微調整してゲームのパフォーマンスを改善できバッテリーの寿命を最大限に延ばせる。
◦ゲーム機能ではゲームプレイ、顔、解説を同時に記録し、お気に入りのサイトへにアップロード。ボイスチェンジャーも搭載で、ゲームの解説を楽しむことも可能。
◦サウンド面ではワイヤレスでもハイレゾ相当の音源を楽しめるLDAC機能やCDやMP3などの圧縮音源をハイレゾ相当へアップスケーリングするDSEE HX。もちろんハイレゾにも対応しているので、高音質サウンドが楽しめる。
◦防塵防水はIP65/68対応で、粉塵の入らない耐塵型、水や本体を水没させても浸水に耐久がある防水性能を搭載。
◦OSはAndroid 9.0(Pie)を搭載。

SIMカードについてはこちらや下記を参照

Sony Xperia 5のスペックは?

Sony Xperia 5 スペック

サイズ:高さ158×幅68×厚み8.2mm
重さ:約180g
カラー:ブラック/グレー/ブルー/レッド
OS: android 9.0 Pie
CPU:Snapdragon 855 OctaCore(2.84GHz×1+2.4GHz×3+1.7GHz×4)
GPU:Adreno640
RAM&ROM:6GB+64GB/128GB
MicroSDカード:最大512GB
ベンチスコア:Antutu7=368,000/Geekbench4.1 シングル=3,,500 マルチ=11,000
バッテリー容量:3,140mAh(18W急速充電対応)
ディスプレイ:6.1インチ 有機EL フルHD+(2,520×1,080)  449ppi
アスペクト比:21:9 ゴリラガラス6
カメラ:メインカメラはトリプルレンズ仕様1,200万(F値1.6メイン)+1,200万画素(F値2.4望遠)+1,200万画素(F値2.4超広角)光学手ブレ補正、2倍ズーム、HDRへ対応
インカメラは800万画素(F値2.0) LEDフラッシュへ対応
動画撮影:2,160p @960fps
防塵防水:IP65/IP68
無線LAN規格:IEEE802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5.0GHz) 5CA対応 4×4 MIMO
通信:FDD-LTE/TDD-LTE/W-CDMA/TD-SCDMA/GSM
パケット:LTE Cat.19/HSPA+/EDGE/GPRS
Bluetooth:Bluetooth v5.0
セキュリティ:指紋認証有り
防塵防水:非搭載
SIMカード:nano SIM×2 デュアルSIM仕様※1(DSDS対応)
その他1:USB Type-C(1.0)対応
その他2:VoLTE対応
その他3:LTE1~5/7/8/12/13/17/19/20/25~29/32/34/38~41/46/66(ドコモは3G&4G対応でソフトバンク&auはBand8プラチナバンドへ対応)※bandについて詳しくはこちら
その他4:aptX HD
その他5:Dolby Atmos

※1 DSDS

上記に書いたDSDSだが、どんな事って?って方も多いと思い簡単に説明を。

2枚のSIMを本体へ挿入する事が可能」となるのが特徴。
<使い方の例1>
SIMをプライベート用+仕事用で使う事で、通話発信時「使用する回線を選択」出来る。
その為、逆に双方の着信を受ける事も可能な為、「複数番号を1台のスマホで持つ」事が出来る。


<使い方の例2>
SIMを音声通話用+データ通信用を使う事で、「音声は大手キャリアの定額用」へ対応させ データ通信用は「価格の安いMVNOのSIM」を使う事で月額のコストを抑える事可能となる。


<使い方の例3>
SIMを大手キャリ用SIM+価格の安いデータ通信用SIMを使う事で、「キャリア回線の通信容量を使い切り」、その後「価格の安いデータ通信用を使えばデータチャージするより通信費のコストを抑える事」が出来る。

Sony Xperia 5本体購入はebayより

Error Page | eBay
NEW Sony Xperia Z5 Premium E6833 Dual 4G 32GB Black 4G LTE 4K LCD Unlocked Phone | eBay
Sony Xperia Z5 Premium E6833 Dual 4G 32GB ‚ SmartPhone. A super-vivid and sharp display, right in the palm of your hand. The Xperia Z5 Premium scales up your p...
Sony Xperia 5関連商品
同時に良い音出すイヤホンも購入したい
イヤホン
イヤホン情報をご紹介! 左右完全分離イヤホンをはじめ、ネックタイプのイヤホンや通常のイヤホン、ゲーム向けイヤホンなどを紹介していきます。 ...
自分はヘッドホン派って方
ヘッドホン
ヘッドホン情報をご紹介! BOSEをはじめ、Sony製品などを中心に旬なヘッドホンを公開してます。さらにゲームで必要なゲームヘッドセットなどもあるので、ライトゲーマーからヘビーゲーマーまでゲーム内で使えると思えるヘッドホンまでどんどん公開...
Sony Xperia 5でANKER製品
【ANKER】製品を使い、スマホやタブレットを快適に使いこなす!
スマホやタブレットでオプションのバッテリーや別途接続コードを追加購入しようと思った事が一度はあると思います。 ネットで検索する時、たいがい検索するサイトはamazonか楽天?もしくはヤフオクなどで検索する方も少なからず居ると思います。

Sony Xperia 5でTronsmart製品

Tronsmart製品をスマホやタブレットで使いこなす!
スマホやタブレットを購入した際、バッテリーや接続コードを追加購入する方は多いハズ。「Tronsmart製品」は、幅広く認定されたクアルコムクイックチャージ製品を扱っておりanker製品と似ている。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

コメント