UMIDIGI ONE MAX ワイヤレス充電対応コスパ重視スマホ登場!

スポンサーリンク
UMIDIGI ONE MAXスマホ 情報
スポンサーリンク

UMIDIGI ONE MAX ワイヤレス充電対応コスパ重視スマホ登場!

UMIDIGI ONE MAX

UMIDIGIより、豊富なビジュアル体験を楽しめ細身でエレガントなデザインとなる『UMIDIGI ONE MAX』が発売されていたのでご紹介。ディスプレイは、6.3インチ(1,520×720)で画面上段部に水滴防止へ対応したノッチ(切り欠き)を搭載。アスペクト比19:9と大画面で、スリムなボディながら上品なデザインへ仕上がっている。

硬化したアルミフレームと強化ガラスを採用し、本体は光沢のある結晶のように輝く。 これでけでほしいと思う方も少なからず多いのでは?と思います。

パフォーマンスは、CPUにHelio P23 オクタコア(最大2.3GHz)にメモリーが4GB+128GB 必要に応じSDカードが最大256GB迄使えるので、動画や写真など多めに撮る方はSDカードを使うと良いだろう。

カメラ性能については、メインのアウトカメラに1,200万画素(F値不明)+500万画素(F値不明)のデュアルLEDフラッシュにPDAFを搭載。他パノラマやAIによるフェイス認識など有り。セルフィ撮りは1,600万画素(F値不明)でセルフィカウントダウンやAIによるフェイス認識有り。動画撮影は1080p @30fpsで撮影可能。

スポンサーリンク

その他の機能

1.バッテリーは4,150mAh大容量バッテリーとなり、超高速充電+ワイヤレス充電にも対応。 超高速充電は0%より充電で、80%までにかかる時間は約80分となる。またケーブルながらUMIDIGI独自の15Wクラスの最先端ワイヤレス充電技術により、有線充電よりもワイヤレス充電のが充電時間が短いというのも特徴。

2.デュアルスマートステレオスピーカー搭載により、音楽や映像、それにゲーム等をクリアで良いサウンドを楽しめる。

3.マルチメディアサポートしてMP4/M4V/MKV/XVID/WAV/AAC/MP3/AMR/APEへ対応

4.Android Payと車載支払い可能な機能NFCをサポート。

2017年には購入検討したい 「格安SIM 」どこがいいの!?編
「格安SIM」を検討して、2017年はスマホ代を安く済ませよう♪みなさんご存知の格安SIMを使い、格安スマホを利用している方もいると思います。今回は内容をよく知っている人・未だ導入検討してる人どちらでもわかるようはらちんが同時に調べてみたの
2017年には購入検討したい 「格安スマホ 」どこがいいの!?編
SIMフリー対応スマホ入手で月額のコストを抑え最新機種情報 編SIMフリースマホを使う事で月額のコストを抑え毎月幸せになれるハズ!SIMフリー対応でも色んな機種があると思うのでどれが良いか迷ってしまいがち。今回は迷っても大丈夫なようにオスス

UMIDIGI ONE MAX スペック

 UMIDIGI ONE MAX 見出し2

サイズ:高さ156.8×幅75.6×厚み8.35mm
重さ:205g
カラー:トワイライト/カーボンファイバー
OS: android 8.1 Oreo
CPU:MTK Helio P23 Quad Core(2.3GHz×8) 
GPU:ARM Mali-G71 MP2
RAM:4GB
ROM:128GB MicroSDカード:ストレージ最大256GB
バッテリー容量:4,150mAh(急速充電対応)  
ディスプレイ:6.3インチ HD+ (1,520×720)  271ppi
アスペクト比:19:9
カメラ:アウトカメラ:1,200万画素(F値不明)+500万画素(F値不明)デュアルLEDフラッシュ+PDAF搭載、他パノラマやフェイス認識など有り/インカメラ:1,600万画素(F値不明)セルフィカウントダウンやフェイス認識有り
動画撮影:1080p @30fps 撮影可
無線LAN規格: IEEE802.11 a/b/g/n(2.4GHz)
通信:FDD-LTE/TDD-LTE/W-CDMA/TD-SCDMA/CDMA/GSM
パケット:LTE/HSPA+/EDGE/GPRS/EVDO
Bluetooth:Bluetooth v4.2/Bluetooth HID
認証: フェイス認証&指紋認証有り
防塵防水: 非搭載
SIMカード:nano SIM + nano SIM ※1(DSDS対応
その他1:USB Type-C有り
その他2:3.5mmオーディオジャック搭載
その他3:VoLTE対応
その他4:Android Payと車載支払い可能な機能NFCをサポート
その他5デュアルスマートステレオスピーカー搭載

※1 DSDSとは?

上記に書いたDSDSだが、どんな事って?って方も多いと思い簡単に説明を。

2枚のSIMを本体へ挿入する事が可能」となるのが特徴。
<使い方の例1>
SIMをプライベート用+仕事用で使う事で、通話発信時「使用する回線を選択」出来る。
その為、逆に双方の着信を受ける事も可能な為、「複数番号を1台のスマホで持つ」事が出来る。


<使い方の例2>
SIMを音声通話用+データ通信用を使う事で、「音声は大手キャリアの定額用」へ対応させ データ通信用は「価格の安いMVNOのSIM」を使う事で月額のコストを抑える事可能となる。


<使い方の例3>
SIMを大手キャリ用SIM+価格の安いデータ通信用SIMを使う事で、「キャリア回線の通信容量を使い切り」、その後「価格の安いデータ通信用を使えばデータチャージするより通信費のコストを抑える事」が出来る。

Android 8.1 Oreo

・ポップアップ窓表示
対応する動画が、小さなポップアップ窓表示可能(youtubeなど)で、小窓表示つつ全画面で別アプリ使用可能なピクチャー イン ピクチャー マルチタスク機能。

・通知ドット
通知アプリアイコンをわかりやすく表示。

・セキュリティ
セキュリティ強化でGoogle Playプロテクトが使える。

・バッテリー消費
本体駆動時間延長が出来る様、バックグランドアプリのバッテリー消費低減。

・autofill機能
専用ブラウザ以外のアプリでもログインなどを覚え素早く入力出来る。

・インスタントApps
androidインスタントAppsでストリーミングがインストール無しアプリを試す事が可能。

・絵文字
毎度増え続けている絵文字など。

Andeoid O 2017年8月22日(月)リリース with Xperia まとめ
Andeoid O 2017年8月22日(月)リリース with Xperia まとめAndrido O=android 8.0が8月22日より正式にリリースされた。 まず当たり前の事だが、電源を入れホーム画面が出現するまでの起動時間が短縮

オマケ Android 9.0 Pie

・直観ナビ
ジェスチャー機能搭載で、アプリを切り替えたり移動が簡単にできる。

・スケジュール設定
スケジュールを設定する事で、グレースケールにフェードアウトする。休憩時間になると通知を消音したり、切断したい場合 着信拒否を有効する事も可能。

・屋内で現在地を特定
WiFi Round-Trip-Time 以下RTT機能によりGPSの入りずらい屋内でも正確な位置を特定可能。アクセスポイント設定不要で、3つ以上のアクセスポイント迄の距離がわかれば距離を測定してくれる。

・切り欠きディスプレイ対応
切り欠きに応じレイアウトをカスタマイズ可能で、フルスクリーンで映像やネットサーフィンなどを楽しめる。

・通知バーより返信可能
ショートカットアイコンの大幅刷新をはじめ、ステータスバーより会話を確認し学習機能により返信文を自動で作成可能。

・マルチカメラ
デュアルレンズ仕様以上の端末に対し、マルチカメラを標準サポート。デュアルレンズまたはデュアルカメラにはなかった機能としてそれぞれのカメラで撮影した映像の切り替えや同時アクセス、撮影の遅延短縮や撮影の安定化や特殊効果などが追加。

・カメラ改善&HEIF
ディスプレイ点灯させフラッシュ代わりとなる。また光学手ブレ補正タイムスタンプへのアクセスが可能。
従来JPEGに比べ2倍の圧縮効率を実現するHEIFをサポート。

・HDR VP9 Profile 2
YouTubeやPlayムービーでHDRコンテンツ再生可能。

・ImageDecoder

画像や映像関連変換機能として写真やアニメをビットマップやドローアブルに変換するImageDecoderが使え、URIからビットマップやドローアブルを簡単に作成可能。

・電池持ちアップ
マシンラーニングを活用しユーザーの行動パターンを学習し、電力を割り振りバッテリーを最大限活用するAdaptive Batteryを搭載。また機械学習機能により画面の明るさを自動調整するAdaptive Brightnessも備える。

・学習機能
マシンラーニング機能の1つApp Actionsを使う事で、ユーザーが何をするかを予測し素早く機能を提案される。Google PlayストアをはじめGoogle検索アプリやGoogleアシスタントなどに使えるが発展途上の機能と思うので期待半分と考えたい。

・脱スマホ機能(オマケ機能!?)

1.どれぐらいスマホを使ったのか確認できるDashboard。

2.アプリに使用時間の制限を設定し、今日はあとどれぐらい使えるかを通知したり制限時間を超えたアプリのアイコンをグレーアウトするAppTimer。

3.スマホを伏せておくと通知をストップするDo Not Disturb。

4.快適な睡眠を得るため画面の明るさを落とし、配色をモノクロへ変更し起床時に元へ戻るWind Downを搭載。

 

総合的にはUMIDIGI F1のが性能が高い事がわかるので、あとは価格面での相談で決めると良いだろう。

 

本体購入はこちら

関連商品は情報はこちら
 
 
ANKER製品を使いたい方はこちら
【ANKER】製品を使い、スマホやタブレットを快適に使いこなす!
【ANKER】製品を使い、スマホやタブレットを快適に使いこなす!スマホやタブレットでオプションのバッテリーや別途接続コードを追加購入しようと思った事が一度はあると思います。ネットで検索する時、たいがい検索するサイトはamazonか楽天?もし

Tronsmart製品を使いたい方はこちら

WordPress › エラー

 

他のスマホ記事を見たい方はこちら

スマホ
SIMフリー中心にスマホ最新情報をお届けします。 筆者はらちんは、android派の為 基本アンドロイド端末の紹介となります。 イヤホンやアプリも紹介しているので、気になる方は別カテゴリーで検索すると色々掘り出し物が出てきます。 ◦ASUS...

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

コメント