UMIDIGI POWER 5,000mAhバッテリー搭載コスパ重視のスマホ登場

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UMIDIGI Powerスマホ 情報
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UMIDIGI POWER 5,000mAhバッテリー搭載コスパ重視のスマホ登場 機能やスペックを紹介!

UMIDIGIより、急速充電へ対応した大容量バッテリー5,150mAhを搭載したSIMフリースマホ『UMIDIGI POWER』がGlobal版として2019年5月に登場していたのでご紹介。

スペックは6.3インチのフルHD+(2,340×1,080)にCPUがHelio P35(最大2.3GHz)にメモリーが4GB+64GB。カメラは背面のメインカメラに1,600万+500万のデュアルレンズ仕様、インカメラは1,600万のシングルカメラを搭載。

セキュリティは指紋認証とフェイス認証へ対応し、カラーがゴールドとブラックの2色を展開。気になる価格は、約22,000円前後とコスパ良好な端末のため、比較的導入しやすい。

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『UMIDIGI POWER』の最新SIMフリースマホの機能や性能は?

UMIDIGI POWER 見出し2

UMIDIGI POWERのディスプレイは?

6.3インチのIPS仕様 フルHD+(2,340×1,080)  でアスペクト比19.5:9の縦長調となり、前面上段部に水滴型ノッチ搭載で画面占有率が92.7%と広い範囲で画面を使える。またセキュリティはフェイス認証&指紋認証を搭載。

UMIDIGI POWERのパフォーマンスは?

CPUにMediaTek Helio P35 OctaCore(2.3GHz×8)にメモリー4GB+64GB。
写真や動画のデータを多く保存したい方はmicroSDカードが最大256GBまで使用可能なので、購入しておくと良いだろう。

データ保存をもっと多く使いたい方はクラウドもアリ!

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PCやスマホを使えば使う程、ファイルが貯まっていきパンク状態に。 また外へ出かければ写真を撮ったり、動画を使い撮影など簡単に出来てしまう時代です。 スマホアプリで手軽に使えるクラウドサービスを利用すれば、もっと快適にネットを楽しめる。

UMIDIGI POWERのカメラ性能は?

背面のメインカメラは1,600万(F値1.8)+500万(F値不明)デュアルLEDフラッシュやフェイス認識へ対応。セルフィー撮りのインカメラは1,600万画素(F値2.0)セルフィーカウントダウンやフェイス認識へ対応。動画は1,080p @30fps

UMIDIGI POWERのその他の機能は?

◦バッテリーは5,150mAhで18Wの急速充電へ対応する。
◦OSはAndroid 9.0(Pie)

SIMカードについてはこちらや下記を参照

UMIDIGI POWERのスペックは?

UMIDIGI Power スペック

サイズ:高さ157×幅74.5×厚み8.8mm
重さ:190g
カラー:Black/Red/Blue
OS: android 9.0 Pie
CPU:MediaTek Helio P35 OctaCore(2.3GHz×8)
GPU:PowerVR GE8320
RAM&ROM:4GB+64GB
MicroSDカード:最大256GB
ベンチスコア:Antutu=86,000/Geekbenchシングル=900 マルチ=3,939
バッテリー容量:5,150mAh(18W急速充電対応)
ディスプレイ:6.3インチ IPS仕様 フルHD+(2,340×1,080)  409ppi
アスペクト比:19.5:9 画面占有率92.7%
カメラ:メインカメラは1,600万(F値1.8)+500万(F値不明)デュアルLEDフラッシュやフェイス認識へ対応。
インカメラは1,600万画素(F値2.0)セルフィーカウントダウンやフェイス認識へ対応
動画撮影:1,080p @30fps
無線LAN規格:IEEE802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5.0GHz)
通信:FDD-LTE/TDD-LTE/W-CDMA/TD-SCDMA/GSM
パケット:LTE Cat/HSPA+/EDGE/GPRS
Bluetooth:Bluetooth v4.2
セキュリティ:フェイス認証&指紋認証有り
防塵防水:非搭載
SIMカード:nano SIM×2 デュアルSIM仕様※1(DSDS対応)
その他1:USB Type-C(1.0)対応
その他2:3.5mmオーディオジャック搭載
その他3:デュアル4G VoLTE対応
その他4:LTE1~8/12/13/17~20/26/28/38/40/41(ドコモは3G&4G対応でソフトバンク&auはBand8プラチナバンドへ対応)※bandについて詳しくはこちら
その他5:OTGサポート(USBからデータを直接読み込める機能)

※1 DSDS

上記に書いたDSDSだが、どんな事って?って方も多いと思い簡単に説明を。

2枚のSIMを本体へ挿入する事が可能」となるのが特徴。
<使い方の例1>
SIMをプライベート用+仕事用で使う事で、通話発信時「使用する回線を選択」出来る。
その為、逆に双方の着信を受ける事も可能な為、「複数番号を1台のスマホで持つ」事が出来る。


<使い方の例2>
SIMを音声通話用+データ通信用を使う事で、「音声は大手キャリアの定額用」へ対応させ データ通信用は「価格の安いMVNOのSIM」を使う事で月額のコストを抑える事可能となる。


<使い方の例3>
SIMを大手キャリ用SIM+価格の安いデータ通信用SIMを使う事で、「キャリア回線の通信容量を使い切り」、その後「価格の安いデータ通信用を使えばデータチャージするより通信費のコストを抑える事」が出来る。

 

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