Vivo NEX Dual Display Edition デュアルディスプレイ&トリプルカメラ搭載スマホ登場!

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VIvo NEX Dual Display Editionスマホ 情報
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Vivo NEX Dual Display Edition デュアルディスプレイ&トリプルカメラ搭載スマホ登場!

VIvo NEX Dual Display Edition

 

Vivoより、『NEX Dual Display Edition』が発表され、12月29日より中国より販売を開始する。特徴は、前後両面にデュアルディスプレイを備え、サイズは前面に6.39インチディスプレイを採用する。前面には2,340×1,080フルHD+でアスペクト比19.5:9/裏面には、5.49インチ1,920×1,080フルHDでアスペクト比16:9と仕様が異なる。

重さは199.2gでカラーは、パープルとブルーの2色。OSはandroid 9.0 PieベースのFuntouch OS 4.5 を採用。前面下部に指紋センサーも搭載。 バッテリーは3,500mAhで急速充電へ対応。  
パフォーマンスについては、スナドラ845 Octa Core(最大2.8GHz)にメモリが10GB+128GBとメモリがゴツ盛!

カメラについては、オールスクリーン6.39インチ有機ELディスプレイを使い仕様としては、Sony製IMX363で1,200万画素(F値1.79)+200万画素(F値1.8)+TOF 3Dカメラ(F値1.3)LEDフラッシュ付きで、光学テブレ補正にも対応。通常はすっきりとしたメイン画面を使い撮影して、自撮りやビデオ撮影にはディスプレイ面を裏返して使う事となる。また撮影時に表裏同じカメラモニタ映像を表示するミラーモードも搭載。撮られる側もプレビューを見られるのはなんとも不思議な感覚になるかもしれません。

その他、オーディオに旭化成エレクトロニクス高品質DAC AK4377Aを搭載。
気になる価格は約8万2000円前後ほどで、グローバル版登場が待ち遠しいかぎり。

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Vivo NEX Dual Display Edition スペック

 VIvo NEX Dual Display Edition 見出し2

サイズ:高さ157.18×幅75.36×厚み8.09mm
重さ:199.2g
カラー:パープル/ブルー
OS:Funtouch OS 4.5 ※android 9 Pieベース
CPU:Snapdragon845 Octa Core(2.8GHz×4+1.8GHz×4) 
GPU:Adreno 630
RAM:10GB
ROM:128GB MicroSDカード非搭載
バッテリー容量:3,500mAh(急速充電対応)  
ディスプレイ:6.39インチ フルHD+(2,340×1,080)+ フルHD(1,920×1,080)  
アスペクト比:19.5:9+16:9
カメラ:1,200万画素(F値1.79)+200万画素(F値1.8)+TOF 3Dカメラ(F値1.3)LEDフラッシュ有り/手ブレ補正や顔認証/ビューティーモードやAR機能などで使える奥行き認識
無線LAN規格: IEEE802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)
通信:FDD-LTE/TDD-LTE/W-CDMA/TD-SCDMA/CDMA2000/GSM
パケット:LTE/HSPA+/EDGE/GPRS/EV-DO Rev.A
Bluetooth:Bluetooth v5.0
認証:指紋認証/フェイス認証有り
防塵防水:無し
SIMカード:nano SIM + nano SIM ※1(DSDS対応
その他1:USB Type-C有り
その他2:3.5mmオーディオジャック搭載
その他3:VoLTE対応
その他4:ハイレゾ再生

※1 DSDS

上記に書いたDSDSだが、どんな事って?って方も多いと思い簡単に説明を。

2枚のSIMを本体へ挿入する事が可能」となるのが特徴。
<使い方の例1>
SIMをプライベート用+仕事用で使う事で、通話発信時「使用する回線を選択」出来る。
その為、逆に双方の着信を受ける事も可能な為、「複数番号を1台のスマホで持つ」事が出来る。


<使い方の例2>
SIMを音声通話用+データ通信用を使う事で、「音声は大手キャリアの定額用」へ対応させ データ通信用は「価格の安いMVNOのSIM」を使う事で月額のコストを抑える事可能となる。


<使い方の例3>
SIMを大手キャリ用SIM+価格の安いデータ通信用SIMを使う事で、「キャリア回線の通信容量を使い切り」、その後「価格の安いデータ通信用を使えばデータチャージするより通信費のコストを抑える事」が出来る。

Android 9 Pie

・直観ナビ
ジェスチャー機能搭載で、アプリを切り替えたり移動が簡単にできる。

・スケジュール設定
スケジュールを設定する事で、グレースケールにフェードアウトする。休憩時間になると通知を消音したり、切断したい場合 着信拒否を有効する事も可能。

・屋内で現在地を特定
WiFi Round-Trip-Time 以下RTT機能によりGPSの入りずらい屋内でも正確な位置を特定可能。アクセスポイント設定不要で、3つ以上のアクセスポイント迄の距離がわかれば距離を測定してくれる。

・切り欠きディスプレイ対応
切り欠きに応じレイアウトをカスタマイズ可能で、フルスクリーンで映像やネットサーフィンなどを楽しめる。

・通知バーより返信可能
ショートカットアイコンの大幅刷新をはじめ、ステータスバーより会話を確認し学習機能により返信文を自動で作成可能。

・マルチカメラ
デュアルレンズ仕様以上の端末に対し、マルチカメラを標準サポート。デュアルレンズまたはデュアルカメラにはなかった機能としてそれぞれのカメラで撮影した映像の切り替えや同時アクセス、撮影の遅延短縮や撮影の安定化や特殊効果などが追加。

・カメラ改善&HEIF
ディスプレイ点灯させフラッシュ代わりとなる。また光学手ブレ補正タイムスタンプへのアクセスが可能。
従来JPEGに比べ2倍の圧縮効率を実現するHEIFをサポート。

・HDR VP9 Profile 2
YouTubeやPlayムービーでHDRコンテンツ再生可能。

・ImageDecoder

画像や映像関連変換機能として写真やアニメをビットマップやドローアブルに変換するImageDecoderが使え、URIからビットマップやドローアブルを簡単に作成可能。

・電池持ちアップ
マシンラーニングを活用しユーザーの行動パターンを学習し、電力を割り振りバッテリーを最大限活用するAdaptive Batteryを搭載。また機械学習機能により画面の明るさを自動調整するAdaptive Brightnessも備える。

・学習機能
マシンラーニング機能の1つApp Actionsを使う事で、ユーザーが何をするかを予測し素早く機能を提案される。Google PlayストアをはじめGoogle検索アプリやGoogleアシスタントなどに使えるが発展途上の機能と思うので期待半分と考えたい。

・脱スマホ機能(オマケ機能!?)

1.どれぐらいスマホを使ったのか確認できるDashboard。

2.アプリに使用時間の制限を設定し、今日はあとどれぐらい使えるかを通知したり制限時間を超えたアプリのアイコンをグレーアウトするAppTimer。

3.スマホを伏せておくと通知をストップするDo Not Disturb。

4.快適な睡眠を得るため画面の明るさを落とし、配色をモノクロへ変更し起床時に元へ戻るWind Downを搭載。

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