Vivo S1 Pro コスパ良好の飛び出すカメラ搭載SIMフリースマホ登場

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Vivo S1 proスマホ 情報
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Vivo S1 Pro コスパ良好の飛び出すカメラ(3,200万)搭載SIMフリースマホが凄い!

Vivoより2019年5月最新SIMフリースマホとして飛び出すカメラ搭載の『Vivo S1 Pro』が中国で発表され、またもやポップアップカメラを搭載し画面を広く使える端末として発売される。気になるポップアップカメラは約0.68秒で昇降され堅牢性と安全性の面でも信頼を誇るという。またセキュリティには画面内指紋認証を搭載し、ロック&解除が非常にスムーズ。

パフォーマンス違いにより、価格帯は以下となる。
6GB+128GB=約39,500円前後
6GB+256GB=約42,500円前後
8GB+128GB=約42,500円前後

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Vivo S1 Pro 最新SIMフリースマホの性能は?

Vivo S1 pro 見出し2

Vivo S1 Proのディスプレイは?

ディスプレイサイズ6.39で SuperAMOLEDにゴリラガラス5へ対応する。
フルHD+(2,340×1,080)仕様で、アスペクト比19.5:9に画面占有率91.64%とかなり広く使えるのでyoutubeなどの動画が最適な画面で楽しめる。

ギミック要素として光センサーをはじめ、距離センサー、受話口ガスクリーン上下に搭載される事で左右境界がわずか1.75mm、上部境界が2.22mmと大画面を実現している。またセキュリティには画面内に指紋認証を搭載している。

Vivo S1 Proのパフォーマンスは?

CPUは、Snapdragon675 Octa Core(最大2.0GHz)にメモリーは6GB+128GB/6GB+256GB/8GB+128GBの3パターン。またSDカードが最大256GBまで使用可能なので、動画や写真をたっぷり保存したい方は追加でSDカードを購入すると良いだろう。

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Vivo S1のカメラ性能は?

メインはトリプルカメラ仕様となり、4,800万画素(F値1.8メイン)+800万画素(F値2.2広角)広+500万画素(F値2.4深度センサー) PDAFにLEDフラッシュや背景ぼかしのポートレートへ対応。また夜間での高画質を可能としたスーパーナイトシーンやAIを搭載。
インカメラはシングルカメラ仕様で約0.68秒で昇降するポップアップ式を採用した3,200万画素(F値2.0)の高画質カメラを搭載。 美容モードやAR撮影が可能。光の効果によるプロ並みの撮影も楽しめる。

ギミック機能の1つとしてボディカメラを搭載しており、顔だけでなく脚やお尻などボディを美しく魅せる写真をつくりだせるので太い部分をほっそりと魅せる事が可能。(対応は全身/頭/背中/腰まわり/脚/太もも/お尻)
動画は2,160p @30fpsで撮影可能。

Vivo S1のバッテリーは?

3,700mAhバッテリーで18Wの急速充電に対応。  

Vivo S1 Proのその他の機能は?

Vivo S1 pro 見出し3

1.OSはAndroid 9.0 PieベースのFuntouch OS 9は、55のインタラクティブ最適化し、263のUI調整が実行される。

2.Vivoマルチターボ加速エンジンにより、電話のパフォーマンスとアプリ応答速度を大幅に向上させる。ゲーム中のパフォーマンスを加速させたり、メモリの割り当てを最適化、熱放散の効果を加速させりなどの効果がある。

3.サウンド機能にパノラマ、スーパーベース、クリアボーカル、アンビエンスト、イコライザーの機能が使えるので用途に応じ自分流にカスタマイズしたサウンドを楽しめる。

4.独立したJovi AIスマートボタンによるJoviスマートボイスアシスタントが使える。より自然な対話を楽しむためのチャットや知恵マップ機能、外国語メニューの直接翻訳などワンクリックでAIスマートライフを楽しめる。

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Vivo S1 Proのスペックは?

Vivo S1 pro 見出し2-2

サイズ:高さ157.25×幅74.71×厚み8.21mm
重さ:185g
カラー:ラブブルー/コーラルレッド
OS:android 9.0 Pieベース Funtouch 9
◦CPU:Snapdragon675 Octa Core(2.0GHz×2+1.7GHz×6)
◦GPU:Adreno612 ※Vivoマルチターボ加速エンジン搭載
RAM&ROM:6GB+128GB/6GB+256GB/8GB+128GBの3パターン
MicroSDカード:マイクロSDカード最大256GB
バッテリー容量:3,700mAh(18W急速充電対応 )  
ディスプレイ:6.39インチ SuperAMOLEDにゴリラガラス5対応 フルHD+(2,340×1,080)  403ppi 
アスペクト比:19.5:9 画面占有率91.64%
カメラ:メインはトリプルカメラ仕様:4,800万画素(F値1.8メイン)+800万画素(F値2.2広角)広+500万画素(F値2.4深度センサー) PDAFにLEDフラッシュや背景ぼかしのポートレートへ対応
インカメラはシングルカメラ仕様:3,200万画素(F値2.0) 美容モードやAR撮影ができる
動画撮影:2,160p @30fps
無線LAN規格:IEEE802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5.0GHz)
通信:FDD-LTE/TD-LTE/TD-CDMA/CDMA2000/W-SCDMA/GSM
パケット:LTE Cat.7/HSPA+/EDGE/GPRS
Bluetooth:Bluetooth v5.0
セキュリティ:画面内指紋認証センサー内蔵&フェイス認証有り
防塵防水:非搭載
SIMカード:nano SIM×2 デュアルSIM仕様※1(DSDS対応)  
その他1:Micro USB(2.0)
その他2:3.5mmオーディオジャック搭載
その他3:VoLTE対応
その他4:LTE1/3/4/5/8/34/38~41(ドコモは3G対応/auは非対応/ソフトバンクはBand8プラチナバンドのみ対応)
その他5:OTGサポート

※1 DSDS

上記に書いたDSDSだが、どんな事って?って方も多いと思い簡単に説明を。

2枚のSIMを本体へ挿入する事が可能」となるのが特徴。
<使い方の例1>
SIMをプライベート用+仕事用で使う事で、通話発信時「使用する回線を選択」出来る。
その為、逆に双方の着信を受ける事も可能な為、「複数番号を1台のスマホで持つ」事が出来る。


<使い方の例2>
SIMを音声通話用+データ通信用を使う事で、「音声は大手キャリアの定額用」へ対応させ データ通信用は「価格の安いMVNOのSIM」を使う事で月額のコストを抑える事可能となる。


<使い方の例3>
SIMを大手キャリ用SIM+価格の安いデータ通信用SIMを使う事で、「キャリア回線の通信容量を使い切り」、その後「価格の安いデータ通信用を使えばデータチャージするより通信費のコストを抑える事」が出来る。

Android 9 Pie

・直観ナビ
ジェスチャー機能搭載で、アプリを切り替えたり移動が簡単にできる。

・スケジュール設定
スケジュールを設定する事で、グレースケールにフェードアウトする。休憩時間になると通知を消音したり、切断したい場合 着信拒否を有効する事も可能。

・屋内で現在地を特定
WiFi Round-Trip-Time 以下RTT機能によりGPSの入りずらい屋内でも正確な位置を特定可能。アクセスポイント設定不要で、3つ以上のアクセスポイント迄の距離がわかれば距離を測定してくれる。

・切り欠きディスプレイ対応
切り欠きに応じレイアウトをカスタマイズ可能で、フルスクリーンで映像やネットサーフィンなどを楽しめる。

・通知バーより返信可能
ショートカットアイコンの大幅刷新をはじめ、ステータスバーより会話を確認し学習機能により返信文を自動で作成可能。

・マルチカメラ
デュアルレンズ仕様以上の端末に対し、マルチカメラを標準サポート。デュアルレンズまたはデュアルカメラにはなかった機能としてそれぞれのカメラで撮影した映像の切り替えや同時アクセス、撮影の遅延短縮や撮影の安定化や特殊効果などが追加。

・カメラ改善&HEIF
ディスプレイ点灯させフラッシュ代わりとなる。また光学手ブレ補正タイムスタンプへのアクセスが可能。
従来JPEGに比べ2倍の圧縮効率を実現するHEIFをサポート。

・HDR VP9 Profile 2
YouTubeやPlayムービーでHDRコンテンツ再生可能。

・ImageDecoder
画像や映像関連変換機能として写真やアニメをビットマップやドローアブルに変換するImageDecoderが使え、URIからビットマップやドローアブルを簡単に作成可能。

・電池持ちアップ
マシンラーニングを活用しユーザーの行動パターンを学習し、電力を割り振りバッテリーを最大限活用するAdaptive Batteryを搭載。また機械学習機能により画面の明るさを自動調整するAdaptive Brightnessも備える。

・学習機能
マシンラーニング機能の1つApp Actionsを使う事で、ユーザーが何をするかを予測し素早く機能を提案される。Google PlayストアをはじめGoogle検索アプリやGoogleアシスタントなどに使えるが発展途上の機能と思うので期待半分と考えたい。

・脱スマホ機能(オマケ機能!?)

1.どれぐらいスマホを使ったのか確認できるDashboard。
2.アプリに使用時間の制限を設定し、今日はあとどれぐらい使えるかを通知したり制限時間を超えたアプリのアイコンをグレーアウトするAppTimer。
3.スマホを伏せておくと通知をストップするDo Not Disturb。
4.快適な睡眠を得るため画面の明るさを落とし、配色をモノクロへ変更し起床時に元へ戻るWind Downを搭載。

Vivo S1 Proの本体購入はebayで購入可能

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