Vivo Z3xミドルコスパで2019年5月最新スマホ登場

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Vivo Z3xスマホ 情報
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Vivo Z3xミドルコスパで2019年5月最新スマホ登場 スペックや機能紹介

Vivoより、ミドルレンジクラスのSIMフリースマホVivo Z3x』が中国で発表され5月に発売されたのでご紹介!ディスプレイは6.26インチ フルHD+(2,280×1,080)でアスペクト比が19:9と流行の縦長調。前面上段部に切り欠き(ノッチ)カメラを搭載し、画面占有率は、最大90%とかなり広く画面を使える。

カメラ機能はメインカメラが1,300万画素でデュアルトーンLEDフラッシュとポートレート撮影が200万画素(深度センサー)のデュアルカメラを採用。selfies撮りのインカメラはビデオチャット用に使える1600万画素を搭載。HDRやビューティーモードにAIシーン認識&ポートレート、ARステッカーなどの機能を完備。

セキュリティは指紋センサーフェイス認証を搭載。CPUにスナドラ660のオクタコア(最大2.2GHz)、メモリーが最大6GB+64GB。
OSは、Android 9.0PieベースのFunTouch OS 9.0上で動作。マルチターボモード搭載で、ゲーマーなら安価で手に入るSIMフリースマホとして重宝するだろう。

気になる価格は以下となる。
4GB+64GBモデル=約19,000円前後
6GB+64GBモデル=約22,000円前後

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『Vivo Z3x』ミドルレンジの最新SIMフリースマホの機能や性能は?

Vivo Z3xのディスプレイは?

6.26インチのフルHD+(2,280×1,080)  アスペクト比19:9の縦長調。画面占有率84.2%。優れたグリップ力を得るため、手のひらへ自然にフィットするスリムな3Dボディでデザインされた。
色の美しさは光と影が絡み合いオーロラ、エナメルブラック、まばゆいばかりの赤と3つのスタイリッシュなカラーから選択できカラフルに輝かせる。

Vivo Z3xのセキュリティは?

指紋認証によるロック解除が可能。また便利なフェイス認識もサポートしており、1024サイズの寸法をすばやく検出できる。

Vivo Z3xのパフォーマンスは?

CPUにSnapdragon660 Octa Core(2.2GHz×4+1.8GHz×4)にメモリーが4GB+64GBまたは6GB+64GBの2モデルを展開。
またvisoマルチターボ加速エンジン搭載でさらにパフォーマンスを高める!
データ保存を多くしたい方はmicroSDカードが最大256GBまで使用可能なので、購入しておくと良いだろう。

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Vivo Z3xのカメラ性能は?

メインカメラ(デュアルレンズ)は1,300万(F値2.2)+200万画素(F値2.4)PDAFにLEDフラッシュ、AIによる人物背景ぼかしを搭載。

22の独立したシーンや550を超えるシーンの組み合わせをインテリジェントに識別し最適化させる事で食べ物をより魅力的にしたり風景をより美しく、そしてバックライトにより明確なショットを楽しめる。

インカメラ(シングルレンズ)は1,600万画素(F値2.0)美顔撮影をはじめ、バックライトやAIによる人物背景ぼかし、パノラマやAR撮影が可能

Vivo Z3xその他の機能は?

◦バッテリーは3,260mAhで急速充電には非対応。
◦esportモード2.0搭載で、ゲームカウントダウンや復活時間、待ち時間開始など、ゲームにおける情報が一目でわかる。
◦Jovi人工知能アシスタント搭載で、ユーザー習慣を学習し、ユーザーにあった情報が即座に手に入る。ボイスによる検索なども可能。
◦OSはAndroid 9.0(Pie)ベースFuntouch9搭載。

SIMカードについてはこちらや下記を参照

Vivo Z3xのスペックは?

Vivo Z3x 見出し2

サイズ:高さ154.81×幅75.03×厚み7.89mm
重さ:150g
カラー:エナメルブラック/レッド/オーロラ
OS: android 9.0 PieベースFuntouch9
CPU:Snapdragon660 Octa Core(2.2GHz×4+1.8GHz×4)
GPU:Adreno512
RAM&ROM:4GB+64GB
MicroSDカード:256最大GB
ベンチスコア:Antutu7=135,000/Geekbench4.1 シングル=1,200 マルチ=800
バッテリー容量:3,260mAh(急速充電非対応)
ディスプレイ:6.26インチ IPS フルHD+(2,280×1,080)  403ppi
アスペクト比:19:9 画面占有率最大90.0%
カメラ:メインカメラ(デュアルレンズ)は1,300万(F値2.2)+200万画素(F値2.4)PDAFにLEDフラッシュ、AIによる人物背景ぼかしを搭載。
インカメラ(シングルレンズ)は1,600万画素(F値2.0)美顔撮影をはじめ、バックライトやAIによる人物背景ぼかし、パノラマやAR撮影が可能
動画撮影:1,080p @30fps
無線LAN規格:IEEE802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5.0GHz)
通信:FDD-LTE/TDD-LTE/W-CDMA/TD-SCDMA/GSM
パケット:LTE Cat/HSPA+/EDGE/GPRS
Bluetooth:Bluetooth v5.0
セキュリティ:フェイス認証&指紋認証有り
防塵防水:非搭載
SIMカード:nano SIM×2 デュアルSIM仕様※1(DSDS対応)
その他1:マイクロUSB2.0搭載
その他2:3.5mmオーディオジャック搭載
その他3:VoLTE HD対応
その他4:LTE1/3/5/8/34/38~41(ドコモは3G対応でソフトバンクはBand8プラチナバンドへ対応)
その他5:OTGサポート

※1 DSDS

上記に書いたDSDSだが、どんな事って?って方も多いと思い簡単に説明を。

2枚のSIMを本体へ挿入する事が可能」となるのが特徴。
<使い方の例1>
SIMをプライベート用+仕事用で使う事で、通話発信時「使用する回線を選択」出来る。
その為、逆に双方の着信を受ける事も可能な為、「複数番号を1台のスマホで持つ」事が出来る。


<使い方の例2>
SIMを音声通話用+データ通信用を使う事で、「音声は大手キャリアの定額用」へ対応させ データ通信用は「価格の安いMVNOのSIM」を使う事で月額のコストを抑える事可能となる。


<使い方の例3>
SIMを大手キャリ用SIM+価格の安いデータ通信用SIMを使う事で、「キャリア回線の通信容量を使い切り」、その後「価格の安いデータ通信用を使えばデータチャージするより通信費のコストを抑える事」が出来る。

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