Word Press Plug In Revive Old Post (Former Tweet Old Post) 28年度版

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Word Press Plug In Revive Old Post (Former Tweet Old Post) 28年度版

 

Revive Old Post plug in アイキャッチ画像

 

SEO効果を最大限引き出す為、記事投稿後 ランダムにソーシャルメディアへ配信しよう!

 

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Revive Old Post (Former Tweet Old Post) とは!?

 

ブログを運営していく上で、記事をどんどん書いていくと過去記事が埋もれてしまい宣伝しようにもなかなか難しいと思います。
そんな時はこのプラグインである「Revive Old Post」を使う事でランダムに記事を自動投稿が有利となります。有利というのは優良記事を投稿する事で自身のブログを活性化させる(PVを上げる)事が出来るはずです。

 

Revive Old Post (インストール編)

 

ダッシューボードより

①プラグイン

②新規追加

 

Word Press plug in ダッシュボードより新規追加説明


③プラグインを検索で「Revive Old Post」と入力して検索。

④Revive Old Postの検索結果より「今すぐインストール」を入力。

 

Revive Old Post plug in 有効化画面


⑤「プラグインの有効化」をクリックでプラグイン有効。

これでインストール完了です。お疲れ様でした。

 

Revive Old Post (連携設定編)

 

①プラグイン&インストール済みのプラグイン

②Revive Old Post「settings」をクリック。

 

Revive Old Post plug in 設定変更

 

③プラグインを「連携」させる為のソーシャルメディアを選択。今回はTwitterを連携してみるので「Add Account」クリックでアカウント認証させる。

 

Revive Old Post plug in 連携の種類

※連携前※

Revive Old Post plug in General 連携アプリを認証

※連携アプリを認証画面※

Revive Old Post plug in Twitter連携

※連携後※

これでひとまず標準設定での連携は完了だ!

 

Revive Old Post (詳細設定編その1)

 

Revive Old Postは基本無料版で使用出来ますが、いくつかの設定はPro版でしか利用出来ない詳細設定も有ります。
各詳細設定(Post Format)について

①Post Content:ツィートする形式設定 ⇒
Title Only= タイトル+URL表示
Body Only=抜粋+URL表示
Title&Body=タイトル+抜粋+URL
Custom Field=カスタム設定

②Length:ツィートの長さ (デフォルトでは140文字)

③Post Content Custom Field:カスタム設定した内容の表示(Custom Field設定時のみ)

④Additional Text:追加テキスト挿入

⑤Additional Text At:どの位置に追加テキストを挿入するか設定⇒
Begging of Post=ツィートの最初に追加テキストを挿入
End of Post=ツィートの最後に追加テキストを挿入

⑥Include Link:ツィートに記事へのリンクを挿入するか・しないか

⑦Fetch URL From Custom Field:カスタム設定時、URLを挿入するかどうか(Custom Field設定時のみ)

⑧Use URL Shortner:短縮URLで使用して投稿するかどうか

⑨Hashtags:ハッシュタグの形式設定⇒
Don’t add any hashtags=ハッシュタグを付けず投稿
Common hashtags for all shares=全ての投稿に共通のハッシュタグを生成し投稿
Create hashtags from Categories=カテゴリー名からハッシュタグを生成して投稿
Create hashtags from Tags=タグ名からハッシュタグを生成して投稿
Create hashtags from Custom Fields=カスタム設定からハッシュタグを生成して投稿(Custom Field設定時のみ)

⑩Post with Image:画像付きで投稿したいかどうか(pro版のみ)「これが良くてpro版を購入する価値アリ!

⑪SAVE:設定完了後、保存~「START SHARING」クリックで自動投稿開始となる。

※SEE SAMPLE POSTで投稿内容の確認として見本表示されます。

 

Revive Old Post plug in Post Format

 

Revive Old Post (詳細設定編その2)

各詳細設定(General settings)について

①Minimum interval between shares:自動投稿する間隔(デフォルトでは4時間おき)※時間単位

②Minimum age of post to be eligible for sharing:何日前の記事から自動投稿したいか(0で今日からツィート)

③Maximum age of post to be  eligible for sharing:最大何日前の記事から自動投稿したいか(0で無制限)

④Number of Posts to share:一度に投稿する記事の件数

⑤Share old posts more than once:過去記事を繰り返し投稿したいかどうか(必ずチェックしよう

⑥Post Type:自動投稿に画像を含めるかどうか(PRO版のみ)

⑦Google Analytics Campaign Tracking:自動投稿したトラフィックをアクセス解析したいかどうか。

⑧Exclude Specific Categories:自動投稿から除外したいカテゴリーの選択。

⑨Select image size:自動投稿に使用する画像のサイズ(PRO版のみ)

⑩設定完了で保存~「START SHARINGボタン」クリックで開始される。

 

Revive Old Post plug in General settings

 

Revive Old Post (除外設定)

 

自動投稿を記事毎に制御する事が可能です。
例えば、季節ちなんだブログを配信してる方は有効かと思います。
仮にファッションだとしたらもうすぐ春ですので、冬物を掲載しても売れないと思います。
こんな時にこの機能を使いかなせば便利かつ有利に事を進める事が出来るでしょう。

<設定方法>
ダッシュボードより

Revive Old Post

Exclude Postsクリック

Revive Old Post plug in Exclude Posts設定

 

画面切り替わり、左側「Noに注目」。
除外したい記事にチェックを入れ設定を保存すれば除外完了だ!

 

Revive Old Post plug in Exclude Post 除外設定

 

まとめ

 

Riveve Old Post の使い方は、設定その1/その2を完了させSTARTさせる事で簡単に自動投稿されます。
Facebookとの連携については、App ID&Secret Appが必要になる為 連携させる迄時間がかかる。ここで設定するより、Jetpackの共有設定で十分な為、説明は今回省略したいと思います。
2.3ヵ月おきに自動投稿を気にしたり、記事を50や100ときりの良い所で自動投稿の見直しをする事が重要なポイントだと思います。

 

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